2008年 2012.3.11 2012年3月11日 3.11 611脱原発デモ Afghanistan Amazon BBC COP15 cosplay CSS C型肝炎 Donation ECRR France Telecom Google+ HTML5 INLAND EMPIRE iPhone JAL kasumigaseki looper Marisol Valles meatrix Mステ NHK NHKニュースウォッチ9 Obama Otakon save_children Fukushima Seesaa SF Spec SPEEDI Tabloid Junkie This is it TPP UST Vamps Wild flower yahoo YouTube いい顔 うつ おい こちら葛飾区亀有公園前派出所 ごくせん しんぼる つなぐ光 ふるさと納税 ほしい物リスト ゆれる アウトレイジ アキレスと亀 アジア アティーク・ラヒーミー アフガニスタン アマゾン アメリカ アーサー・ビナード アート イラン インターネット インテリア インド インド映画 インランド・エンパイア ウィキペディア ウィキリークス ウェブはバカと暇人のもの エネ庁 オバマ カズオ・イシグロ カレル・ヴァン・ウォルフレン キッチン キャラクターアサシネーション キャリア官僚 クリエイティブ・コモンズ クレジットカード クレヨンしんちゃん クローズアップ現代 グリーンピース グレッグ・イーガン コクリコ坂から コスメ コミュニティ ゴールデンスランバー サイエンス サテライト保育 サンケイ ジム・ジャームッシュ ジャーナリズム ジョージーナ・ハーディング ストーリー捜査 セシウムがさいた ソニー ソーシャルメディア ソーシャル・ネットワーク タリバン ダライ・ラマ チーム中川 ツイッター テレビタックル テレビドラマ テロ ディア・ドクター デビッド・リンチ デモ トマス・M・ディッシュ ドナルド・キーン ドラマ ニコニコチャンネル ニコニコ動画 ニコニコ生放送 ニート ネットワークでつくる放射能汚染地図 ノーベル平和賞 バスビー博士 バブル パズル パーティー ヒミズ ヒューマンチェーン ファッション フィギュアスケート フェアトレード フェイスブック フリー ブラック企業 ブログ プラカード プラネット・アース プリンス プロフィール ヘルタースケルター ベイビィ、ワンモアタイム ベーシックインカム ベーシック・インカム ホラー ポッドキャスト ポメラ マイケル・ジャクソン マスコミ マスメディア マドンナ マニフェスト マニフェストマッチ メキシコ メリル・ストリープ メルトダウン メルマガ メール ラックカイガラムシ レジカゴバッグ レビュー ロボット ワイルド7 ヴィヨン 一戸建て 上杉隆 不信任 不安 世代間格差 世論調査 中古一戸建て 中村哲 乳と卵 亀井静香 事業仕分け 仙台 仲間 低線量被曝 住民投票 佐藤栄佐久 佐藤栄作久 佐藤梢さん 保育 保育制度 借金 僕の妹は漢字が読める 光市母子 児童ポルノ 共産党 内田恭子 円城塔 写真 冤罪 冤罪事件 冨樫真 冷たい熱帯魚 冷温停止 労働 北朝鮮 北野武 医療 南綾子 厚労省 厚生労働省 原子力 原子力ムラ 原子力発電所 原子力規制委員会だってさ 原発 原発事故 原発作業員 原発再稼働 参院選 反原発 収束宣言 司法 吉本隆明 名護市 吸血鬼 吾妻ひでお 呉吉男 呪怨 喜納昌吉 困っている人 国会包囲 国会議事堂ヒューマンチェーン 国境なき医師団 国難どうする 地獄でなぜ悪い 増田美智子 増税 壬生義士伝 大分 大方斐紗子 大江健三郎 大越健介 大阪府市エネルギー戦略会議 太田光 太田総理 女性手帳 子どもの貧困 子ども手当て 子育て 子育て支援 孤独死 宇宙消失 安倍晋三 官僚 宮城県 家計簿 密輸 小沢 小沢さん 小沢一郎 小浜市 小説 尖閣 尖閣諸島 山名元 山本太郎 岡田 岡田外相 岩上安身 岩下志麻 岩井英勝 崎山比早子 川上弘美 川上未映子 市民科学者 帝国 平凡な日常 年金 広島 復興 復興庁 復興支援 恋の罪 恥さらし 悲しみを聴く石 憲法 戦争 投資信託 放射線 政権 政権交代 政権選択 政治ジャーナリスト 政治評論家 新児童ポルノ法 新年あいさつ 新聞労連 既得権 日テレ 日本人の知らない日本語 日本記者クラブ 日本語 日米関係 映画 普天間 普天間基地 普天間基地問題 暴力 暴力団排除条例 有働由美子 未来 本多孝好 村上隆 東京大行進 東京新聞 東京電力 東日本女子駅伝 東電OL 東電OL殺人事件 松本人志 松本清張 枝野官房長官 核の傘 核兵器 核種 桃井かおり 桜庭一樹 椅子 検察 検証福島原発事故・記者会見 極北で 楽天 機密費 武田邦彦 武田鉄矢 母子家庭 毒婦 毒蛇山荘 民主党 民主党代表選挙 水死 水野美紀 沈まぬ太陽 沖縄 沖縄の自己決定権 沖縄県知事 沖縄知事選 派遣 消費 消費税 消費税増税 消費税増税反対 渡辺謙 温暖化 準児童ポルノ 潜在待機児童 烏合の衆 無縁死 熱海の捜査官 爆笑問題 特定秘密の保護に関する法律 特捜 犯罪 畠山理仁 番記者 異形の日本人 疎開 疑惑 登石郁朗裁判長 皇室 真木よう子 知事会 石川知裕 社会 社保庁 福島 福島原発 福島原発の真実 福島瑞穂 福田 福田首相 私の男 科学 秩父 秩父夜祭り 空洞化 米軍基地 細野豪志 経産省 総務省 美しい 美容 美術 脱原発 脱原発デモ 膣トレ 自律 自民党 自治 自然エネルギー 自由報道協会 自由報道協会(仮) 芸術 荒木経惟 菅内閣 菅直人 著作権 薬害 薬害肝炎 衆議院解散 衆議院選挙 被ばく軽減 被曝 被災地 西川美和 覚醒剤130キロ密輸 記者クラブ 認知症 読売 警察 警察の犯罪 財源 貧困 賄賂 赤ちゃん 超少額決済 農業 農水省 辺野古 近隣、地域 進化 道化師の蝶 道州制 遠い山なみの光 選挙 避難 重松清 野田首相 鈴木宗男 鉢呂 鉢呂吉雄 防衛省 雅子さま 雑誌 霊長類 霞ヶ関 靖国神社 首相 首相官邸前アクション 髑髏城の七人 高木学校 高江 鳩山由紀夫 黒木昭雄 통영(統營)의 딸 2プラス2 9条

NHKは有働由美子の膣トレなんか報道していないで、脱原発デモが常に行われていることをちゃんと報道すべき

さっき、大分に住む母親と電話で話したのだけど、大分では10月29日に『 さよなら原発おおいた集会&パレード 』という脱原発系のイベントがあって、母も参加したらしい。 集まった人数こそ、数百人と規模は大きいとは言えない(かもしれない)とはいえ、 「原発推進の大分にしては、ものすごい数集まったのよねぇ。はじめてだよ、あんなに集まったの。 大分は福島から避難している人が多いから、その人たちもスピーチして、福島の子どもたちも前に出て原発はやめてって言っていたワ」 とのこと。 ところがこの様子を、NHKは、まったく報道しなかったという。 「車いすマラソンばっかり報道してデモの方はぜんぜんよ。ひっどいもんだよ、NHKはっ!!」 と怒っていた。 ちなみにうちの母はインターネットをぜんぜんやっていないので、ネットやってなくても同様の怒りがわくのだなと思った。 今調べるとその車いすマラソン、「 大分国際車いすマラソン大会 」のことのようで、行われたのは翌30日であるから、きっと一日中こればかりやっていたのだろう。サイトを見ると、イメージアップをねらった大企業がたくさん名前を連ねている。 車いすマラソンも大事だけど、大分にとって前例がないほど大きな集まりを、どうして報道しないのでしょうか? NHKは? なにも、脱原発世論を先導しろとは言いません。 が、市民が行い、市民が必死になって訴えかけていることを報道するのは、市民から受信料を取っている立場として、義務ではないでしょ…

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(2)・・かんさんか・・(2)

(2)・・かんさんか・・(2) (1)のつづき ネットユーザーには小沢さん支持者が多いように思えたけれど、いざとなると、地方に権限委譲という話は、すなわちネットユーザーが苦手とする(ことが多げな)リアル生活にもつながっているため、理屈では応援でも実際のイメージを描きづらい… という面もあるのかも知れない。今後はここらへんを含めてよーーく考え、真に自由で解放された、幸福を追求できる社会になるといいなーーと思いつつ、今はもうマスメディアを見たくないという思いでいっぱいだ。 9月2日の菅vs小沢の討論会の翌日の新聞は、どれもこれも同じ見出しで「逃げない」の文字。 確かにあの討論会で小沢一郎は「逃げない」という台詞を言ったけれど、他にたくさん重要なことを多く発言していた。 わたしが見たのは産経新聞、読売新聞、東京新聞の三紙だけとはいえ、討論会にあんだけ大勢記者が雁首そろえていたにも関わらず、その報道が同一の発想ってどうなっているんだろう? 他にわたしが見たのは、小沢一郎をゲストに招いたNHKニュース9。 前々から知的美人でいいなぁきれいだなぁなんて思っていた××(名前不明)さんが放った質問がマスゴミそのものだったのには、激しく落胆した。すでに小沢一郎が答えていることを変に蒸し返す質問で、まったく国民のことなど考えていないのがよく分かった。 では何を考えているのか? たぶん、あの美しい知的な眼差しから推測するに、彼女は決して利己主義者ではない。 人への思いやりも十分…

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菅直人を擁護するワケじゃないけど

菅直人を擁護するワケじゃないけど  ということで菅直人、色々とヘマをしている風だけど、昨日はいきなし「財務省の言いなりになるのではなく」なんて言い出したから、え? 明らかに言いなりってことで定着しているアナタですよ? と受けてしまった。 そんなただ今迷走中といった感じの菅直人首相だけど、まんざら全部ダメなわけではない。 昨日ZHKのニュース9に出たときは、名前知らんけど、年の頃30歳くらいの色白の政治部記者?が 「小沢氏の言う財源は、ムリな話だと思うのですね?」 みたいな、つまりは、官僚に有利に働くような質問をして、何とか小沢さんに不利になるような答えをさせようと、四苦八苦したときに、意外と菅直人持ちこたえて、その手にはのらないで頑張っていた。 まったくヒヤヒヤさせるヤツだ。 その点はえらかったよ、菅さん!!パチパチーー♪ 2011年6月6日追記 書いて後悔する記事というのが、たまにあるものです。 中でこれは最大級の後悔。 どうしてかんなおとのことなんか、ごくわずかでも持ち上げてしまったのか・・・!!! 今、わたしは、おのれの頭をポカポカポカとたたいています。

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無縁社会~“無縁死” 3万2千人の衝撃~

◆無縁社会~“無縁死” 3万2千人の衝撃~  これは数日前の夜(1月31日(日) 午後9時00分~9時58分)にテレビをつけていたら始まったのでそのまま引き込まれて見てしまったNHKスペシャル。  死後幾日も経過してから遺体で発見される、という死に方の人が、ここ数年で急激に増えていること、また、これからもさらに拡大することが予想されることをテーマにした内容。自分も孤独死するのではないかと考える人が、どう予備的な行動をしているか、今現在どういう心情でいるかを、男性、女性とりまぜ数人に取材している。  その一方、遺体で発見され身元を特定できないような人の遺骨がどう処理されるのか、生前の荷物がどう扱われるのか、素朴な疑問への解も効率よく盛り込みつつ、わずかの手がかりから氏名や故郷やかつての職場を特定し、生きている間どのような人物だったのか、その像を浮かび上がらせていく。  浮かび上がらせてといっても、その胸のうちを、こうだったろうああだったろうと勝手に憶測する要素はほとんどなく(以前のNHKにはそういうところがあった記憶が)、孤独でみじめな生涯といった意味づけをほどこしていないところがよかった。そんな嫌らしい意図を持たなくても、充分に胸にズンときたし、また、映像も光の当たり具合やアングルなどに、映画のような柔らかい陰影があってささやかな演出として利いていた。  このような死が増えていることの原因を番組は「地縁・血縁・社縁」をなくした現代の暮らしにあるとする。が、原因追求自体はメ…

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NHKをギャッフンといわせるため、とっとと政権交代して欲しい!!その2

昨日の続きであるが、よくよく考えたら、NHKってものをわたしはまったく見ていないのだから、本格的に悪口を言う熱意もわいてこなくて、今の時間になってしまった。 最後にNHK見たのは、 昨年6月の「爆笑問題のニッポンの教養 | 『私が愛したゴリラ(前後編)』」と、同じく6月の「クローズアップ現代『ランキング依存が止まらない~出版不況の裏側~』」の時だ。 あとあえて言えば、大晦日に紅白歌合戦を見たくらいで、あの時は水谷豊のカリフォルニア・コネクションが懐かしくもかっこよくてジーーンとした。去年はカラオケでも数回これを聴いたが、かなり冴えないヘッポコ中年男でもこの歌を歌うと「歌がいつもより巧い」「冴えないのではなく渋い」「格好悪いのではなく都会の哀愁」であるかのように見えなくもないから不思議だった。 水谷さんの他は、クールファイブの「東京砂漠」もよくて、あの頃の昭和歌謡は今聴いても懐かしさだけではなくて、妙にココロにしみてしまって、うちの子どもに感想を聞くと、ハタチの子ですら「いいね」と言うのだから、やはりかなりいいのではないだろうか。子どもの意見としては、「東京を砂漠とみなす感性は、今も普遍性をもっている、ということかな?」と、ナーイスなことを言っていたので、またまた親バカ的に喜んだのであるけれど、どうせ家にいるなら、できれば早く働いてお金を入れてほしい。 という話はともかく。 わたしが確信をもってそれ---NHKのあからさまな反民主---を感じたのは、2007年放映のク…

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NHKをギャッフンといわせるため、とっとと政権交代して欲しい!!

☆【露骨な国策捜査】 小沢秘書逮捕の疑問点 ふーーん。まあ人の話は話半分くらいに聞くべきとは思うけれど、NHKがまたまた全力を挙げて民主党潰しにかかっている風。なんだろう? 民主党って、政権をとったらNHKの民営化とかも考えているんだろうか? そんな考えも浮かんでくるくらいに、NHKの民主党アレルギー、政権交代アレルギーは露骨。 …という話でもっと書きたいところであるが、これから野暮用があるので続きは明日だ!!! (中途半端でスッキリしない。)

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