2010年09月26日

せんかくしょとうでつかまえて

最近の目立ったニュースから、一個

☆(a)中国人の船長が、わが国の領土に入ったから捕まえたけど、(b)中国が怒るから釈放した

(a)から(b)へと至る前段階でテレビ見てたら煽る煽る、反中感情を。特にフジテレビの笠井信輔。
もっとも、知り合いの2ちゃんねらー現熱心なツイッターターによれば、「マスコミはみんな煽っている」とのことだった。

船長釈放は「賢明」=中国、隣国の不安あおる―NYタイムズ紙 (時事通信)
NYタイムズも良いことを言う。中国のやっていることは周辺諸国を不穏にしているってこと、これをちゃんと言ってほしい。

#(b)部分に関してわたしが見たのは愛川欽也の番組

この番組はじめて見たけど、愛川さんの高齢ならではのノッタリユックリしたボケ味が、逆にリラックスできてイイワ。ゲストの使命はまず愛川さんの体調に配慮。だから飛躍したロジックがNGなのはもちろんのこと、愛川さんの血圧に悪いけんか腰、愛川さんの脳を疲労させるウソ、大げさ、小難しい理屈、愛川さんの眠気をさそう退屈な話とうとう、NGなのだ。
ともかく、ここでのポイントは、「日中関係を考慮して釈放」などと、検察なのに「外交」をやってしまったこと。これは大問題!!!! とのことだった。

柳条湖事件と盧溝橋事件の比喩性

>>日本人は憎まれているだけの存在と信じ込み、共産党の思惑どおりに戦争に突入していったわけである

なるほどねぇ
確かに中国の価値観は、日本人のソレと大はばに違いそうだしなあ。
日本マスゴミに煽られることなく、日本政府も利口に平和に「外交」をやってほしいものである。

Did Clinton really say ANPO applies to Senkaku? 「クリントンが『尖閣は安保5条の適用対象』と言った」というのは前原外相が言っているだけでどこにも証拠がない

(via:はなゆー、きっこのブログなど)

ただでさえ、やることなすことすべて中途半端で、全部途中で放り投げる無責任男で有名なのに、嘘までつくって… ウソというより、幻聴なのだとしたら療養した方がいい。
またマス○ミ各種がそろって報道してしまうという…

(このあと、マス○ミの悪口書くのメンドウなので略)眠い(睡眠)
タグ:尖閣諸島
posted by sukima at 15:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 政治家・政権 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月15日

(1)・・かんさんか・・(1)

昨日の民主党代表戦見てたけど、菅さんに決まって壇上で挨拶するだんになった途端、それまでは菅さんの大好きな選挙モードだったから生き生きしていた顔が一転迷子の子犬みたいになってしまって、「こりゃ駄目だ」って感じになったけど、演説によれば「400人内閣」※でやるみたいだから色々と協力をあおぐのだろうし、マスメディアや官僚も味方みたいだから、どこかへは漂流していくのだろう。

それにしても小沢氏の見せた未来予想図に賛同した当方にしてみると、この結果は残念でならない。
けれどそのビジョン---ひも付き補助金のひも(官僚が指定している使い方=本当に必要な場所に投入できない金)をといて、おのおのの地方に権限を全面的に移して、それぞれが創意工夫しながら自分たちの生活、自分たちの経済を作っていく--- といった話を言い出したのが9月1日というのは、あまりにも早急な話で、小沢氏のビジョンは多くの国民に伝わったとは言いがたい。

当然わたしなどはネットユーザーであるから、9月1日以前にもそういう話の概要は聞いたことがあったし、さらには、それについて考えたことはあるけれど、具体的にそれを遂行可能な人の口から聞いたのは今回が初めてなのだ。

また本来ならば伝達者であるメディアが、総理候補者にインタビューする段階で、そのビジョンについてもっと掘り下げて聞き出し、その考えが国民にとって有益なものであるかどうか考える材料を提供するべきであるが、そういうことは誰も聞いていなかった。

それに関しては、わたしの知る限りネットのメディアだってそうで、地方に権限を委譲した後の時代のイメージ、というものを上手に描くことができなかった。

イメージってものすごく大事なもので、料理を作るのだってその味や見かけのイメージを最初頭に浮かべそれに近づけようとするものだし、美人になるのだってどうなりたいかを頭に浮かべるし(これに関しては、最初から広告産業が強迫的に植えつけていることも多い)、宇宙ステーションや宇宙旅行やロボット開発だって、うんと昔にSF作家が考えだしているものの後追いの場合が多い。だから、すでにフィクションとして頭の中で体験している者にとっては、現実に生み出されるものには大して興味は沸かなかったりするが、現実の体験として作り出せるのはそれはそれですごいことなのだ。

まず先にイメージありき。
まして小沢一郎のやろうとしたことは、とんでもない大改革だ。
小沢支持心理の多くが、貧乏人or負け組みの恨み節を動機にしている部分と言えなくもないため、イメージを前向きに作っていくことができなかった。…と反省しているのだが、どうだろうか?

もうひとつ言えるのは、なんだかんだ言ってもみんな東京一極集中を支持しているのではないか、という疑念だ。映画『インセプション』では世界各地がかわるがわる舞台になるが東京もそのひとつで、製作者のひとり(監督だったかな)は「東京だーーい好き!!」と持ち上げていた。東京にはローカルで伝統的なものからはじき出された珍妙な感性が集まる特徴があるし、それでなくても東京は人口で常に世界トップの座にいる。東京の人口が多いのは、他の地方には職がなく、したがって日々生きていく金に事欠き、かといって生活保護も受けられないため東京に流れ着いてくるためなので、ちっともめでたいことではないのだが、それでも数が多いのは過疎っているよりマシなため、なんとなく楽しいのである。

また、もうひとつ考えられるのは、地方(その人にとっての地元=生まれ育った場所)に職があったとしても、そこでの人間関係やシキタリやナラワシを嫌悪している場合だ。たとえば、女性は○才になったら結婚するの当たり前、のようなシキタリというか固定観念が地域にあると、ある種の人は適応できず、そういう固定観念の薄い東京を目指すことになる。



そんなこんなで、地方に権限委譲したあとの個々人の暮らしは、9月1日からのわずか二週間程度でイメージ固めできるほど、簡単なものではなさげ…………。

☆ ☆ ☆ ☆ 

つづく


※正確な数字ではない。正確には民主党議員全部の数
posted by sukima at 15:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 政治家・政権 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月02日

菅直人を擁護するワケじゃないけど

菅直人を擁護するワケじゃないけど 


ということで菅直人、色々とヘマをしている風だけど、昨日はいきなし「財務省の言いなりになるのではなく」なんて言い出したから、え? 明らかに言いなりってことで定着しているアナタですよ? と受けてしまった。
そんなただ今迷走中といった感じの菅直人首相だけど、まんざら全部ダメなわけではない。

昨日ZHKのニュース9に出たときは、名前知らんけど、年の頃30歳くらいの色白の政治部記者?が
「小沢氏の言う財源は、ムリな話だと思うのですね?」
みたいな、つまりは、官僚に有利に働くような質問をして、何とか小沢さんに不利になるような答えをさせようと、四苦八苦したときに、意外と菅直人持ちこたえて、その手にはのらないで頑張っていた。

まったくヒヤヒヤさせるヤツだ。

その点はえらかったよ、菅さん!!パチパチーー♪


2011年6月6日追記
書いて後悔する記事というのが、たまにあるものです。
中でこれは最大級の後悔。
どうしてかんなおとのことなんか、ごくわずかでも持ち上げてしまったのか・・・!!!
今、わたしは、おのれの頭をポカポカポカとたたいています。


タグ:NHK 菅直人
posted by sukima at 19:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 政治家・政権 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月25日

民主党に有権者の怒りと落胆の声・・クロヤギさんが食べちゃったから届いてない《後日談あり》

hosono.jpgマル激トーク・オン・ディマンド 第483回(2010年07月17日)
民主党に有権者の怒りと落胆の声は届いているか
ゲスト:細野豪志氏(民主党幹事長代理)

あまり見るの気が進まなかったけど、ネタにも詰まったことだし視聴してみた。
……見たらこの細野さんの言っていること、8割がた単なる言い訳で、コメント欄にもあった「こんなつまらない回はない」「500円とられてまでこんな話を聞かにゃならんとは」に100%同感だ。

あと「細野さんは政治家というよりまるで官僚のよう」というのも同感。わたしも、あの人には政治家という印象を受けなかった。あの人には負けた悔しさがぜんぜん滲んでいない。もとより言い訳の内容なら聞くまでもなく分かっていることだ。要するに官僚、公務員の築いたシステム、人間関係、慣習、作法、思考法の壁に取り囲まれ、手も足も出なかった、ということで、それ以上でも以下でもない。
よーーするに負けたということ。
神保さんてのは品がいいから「こういっちゃいけないけど」とか言っていたけど、いけないもなにも、まもうごとなく細野豪志は負けた!!
負け犬の気分をもっとちゃんと噛みしめたらどうなんだろう。

その負けた理由のひとつは、宮台氏が言うように、明確な理念を立ち上げてそれで引っ張っていく力がなかったことが大きいんだろうきっと。
で、なぜそういう理念がもてないのか、ってことは聞いてくれない(聞いてたかもしれないけど、答えていない)のでナゾのままだけど、つまり、理念を明確に言って、横から非難されるのがイヤなんでしょう。だから全部あいまいなままにして、なおかつ既得権益者の利益を損なうことはさらに言わないでいれば、なんとなく有利に働いてくれるよねーーという他力本願混じりの作戦なんでしょう。

そういうの、どうなんだろう?
言葉で明確にすると攻撃されるから言わないで置いて、そのままなんとなく進めていくっていう手法は?
それはそれで、日本的だから良いじゃないって考えなのだろうか?

いくら考えても、それはムリな話だと思う。いくら日本人が言葉で明確にするの好きでない国民だとしても(仮に、だけど)、こうまで人々の考え方、生活様式、レベルが違ってきたら、何も言わないですませられるわけがない。ここらへん、政治家のイロハのイなのでは?※

一応、細野氏がまるっきりダメ男というわけでもなさそうなのは、農業問題のことを語ったあたりで、そこらは得意分野なのか生き生きした血が多少通ったような気がする。
あと、聞かれてやっと答えた自分の考え、という面ではあるけれど、日本が属するのは欧米なのか、東アジアなのかというあたり。
当たり前だけど、どんな理念を出そうと、反対や野次、批判、もしくは罵詈雑言ってやってくるわけで(実際、「東アジア」と答えたらもう野次が飛んでいるコメ欄)、それらを事前にキャッチしつつ、なおかつそれらを分析しつつ、柔軟に消化しつつ、無用な対立は上手に避けつつ、ちゃんとしたことを言ってほしいよね。

----

しかし悪口ってわけではなく、この場所に宮台氏が出て来る意味あるのかなって思っちゃう。
2対1になったら、ある意味ズルじゃん?
最初の時みたいに、神保さんと細野さんの1対1の差しの勝負の方が、番組として味が出たし、面白い緊張感があったと思う。ところが今回宮台氏が現れると神保さんはすっかり安心しきって、本来の出せるはずの緊迫感を失っているし、しかも、対峙する側の細野さんまで「あ、このおっさん、うまくまとめてくれるんだな」って安心モードに入ってボンヤリって、それ違うでしょ!!って思った。(まーあたしの場合、画像なしバージョンで聞いているから顔は緊張してたのかもしれないけど)

宮台氏はあとで「解説者」なり「コメンテーター」なり「ナビゲーター」として別枠で出てきて、カメラに向かって喋ればいいんでないかなぁ。一応ちゃんと参考になることは言っているんだしさ。もっとも、ツイッターでフォロワー50万人って、誰よ? とは思ったけど。そんな人政治関係ではいないでしょ。ゲーマーとか二次元萌えではいそうだけど。(いえ、よく知りませんが)


※この次元からして始めなきゃいけないのが、自民党50年の独裁政権の負の遺産のひとつなのでしょうか・・・・・ほんとうに、細野氏はじめ、若い政治家の方々は、年寄り政治家の真似なんかしてては御仕舞ですよ・・・・


2010年9月後日談

すみません、よくよく調べたら50万以上のフォロワー数を誇る政治ツイッターありました。

じゃーーーん、ガチャピンですっ!!!

その次はムックです!

もとい、ホリエモン氏です。

どちらも有力な政治枠ツイッタッターデスネ。

さらにこれからも続々と増えると思います。

posted by sukima at 01:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | 政治家・政権 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月16日

二言目には官僚官僚って、官僚うざすぎる。官僚は今後実名顔出しにする公務員法改正へ☆

もうお手上げ??の図と、いうことで参議院選挙が終ったものの、何も感想が浮かんでこない。もう、政治話題は金輪際やめて、ヱヴァンゲリオンとかけいおん!!について語り尽くすブログにしようと思ったほどだけど、ぜんぜん知らないから無理。世代的年齢的にムリ。なのでそれは諦める。

最近禿しく思うのは、
財務官僚に取り込まれ人気下落の「菅首相」
普天間基地は辺野古へ移設しろと藤崎駐米大使

↑といった記事や動画を見ても、あるいは

100716_0102~01.jpg

東京新聞の上のような記事を見ても、政治家は表で猿芝居やっているだけで、全部動かしているのは官僚なの、もはや常識中の非常識。
だったらもう、官僚の方々はそろそろ匿名存在であることをやめて、実名顔出しで堂々と前に出てきたらどうなのでしょうか。以前、勝間和代さんが「ネットの匿名がどうの」という一件で話題を振りまいていたけれど、ネットの人が匿名なのは別に問題なくて、そんなのより被害甚大なのは、官僚の匿名。それに官僚の方々だって匿名で何かいいたかったらネットを使えばいいし。

それに菅直人首相は「政治主導」というスローガンは降ろしたらしいのだから、官僚の方々が記者会見でもなんでもやって、オープンにした記者会見で、鋭い質問をどんどん浴びせかけ、現状判断と今後の指針を答えてもらった方が、下はホームレスのドビンボーorやたら子沢山でドビンボーor老い先が不安で不安で仕方がない爺さん婆さんはもちろんのこと、中小企業の社長さんから果ては大企業の社長さんまで、見通しが立っていいのでわ??
ダメなのかなぁそれじゃ?
タグ:菅直人 官僚
posted by sukima at 02:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 政治家・政権 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月25日

参院選、どの政党に投票すっぺかなーー民主党はもうやめっぺかなーー

…という、現在直面する問題について、以下のサイトを参照しつつ、考えてみた。

1★インタビューズ (2010年06月23日)民主党の「豹変」マニフェストに異議あり 細野豪志民主党幹事長代理インタビュー

2★所得税論議 最高税率引き上げは問題多い(6月24日付・読売社説)

3★2010年6月のムネオ日記←の中の、「●【佐藤優の眼光紙背】菅直人政権には国家社会主義的傾向がある」

4★北欧型福祉迎合と増税論

1★:このインタビューは、変にハラハラした。なにせ今や権力は、政府、官僚、マスメディアと三種類あるため、有権者は三方面から騙されてボッタくられる可能性があり、三種三様の警戒をしなくてはならない。そのため、こういうフリージャーナリストの方のインタビューが役にたつはずなんだけど、ダサい質問だった場合、大して役に立たないため、どうなることかとハラハラしたのである。結論を言えば、47分あたりから俄然神保氏が冴えた事を聞いてくれたので、たすかった。(別にそれまでがダメというわけではないので、見るのオススメ) 曰く、民主党にとって鳩山さんの県外or国外案は勝手な暴走だったのか、それとも政権交代の真の意味として、アリなのかどうか、あたりの質問だった。(答えは本編で)

細野氏が言っていたことの中で印象的だったのは、氏の故郷静岡では昔はサッカーをやりたい子は誰でも出来たけど、今は一定以上裕福な家庭の子でないと、サッカーすら(勉強だけではなく)やれなくなっている、とのことで、そういう「格差」に対する問題意識はあるらしいのが伺えたことは、まあまあ民主党にとってのポイントになった。(ただ、さほど大きな危機感や具体性は感じられず)

 それにしても、菅首相の演説の「強い経済、強い財政、強い社会保障」っての、全方位にいい顔しすぎなのでは? それに「強い弱い」という基準が古臭くないか?

2★:「課税最低限は標準世帯で年収約325万円」とのことで、それをもっと下げて、年収の低い人からも徴収すべきという、おそろしいご意見。年収約325万円に対してだって、厚生年金、健康保険、失業保険、介護保険と、ものすごい金額が天引きされている。読売社説書いた人、自分が金払いたくないからって、もう少し調べてから書きなよ!!

3★:他党であるはずの「自民党」案の10%なんて言っているようじゃ、確かに全体主義で怖い。
考え方なんて本来何通りでもあるはずで、それこそ「ベーシックインカム」という考えもある。また、厚生年金やら健康保険やらなんやらかんやらと複数取られる実質税金と同じものを、一元化することで合理化できるなど、財界人や官僚の代弁者ではない、多様な考えを提出してこそ、ほんとうの政治のはずなのである。
他党と違う考えを出せないなら、最初から同じ政党でやっててください!! (自民主党でいいよっつーの)

4★:これはなるほどねえと、激しくうなってしまった。リンクされている再修正国民純負担比率は、うなりすぎて顔がブブゼラだ。道理で負担感ばかり大きいと思った。これの前のエントリの「法人税を下げるより、もっと社会貢献するべき! (05/05)」は、企業の強欲ぶりがよく分かる。黒沢の映画『七人の侍』に「百姓は、(コメや金を)無い無い言いながら実はタンマリ隠している」っていう台詞があるけど、企業や富裕層もきっとそれだと思う。もっともこの前のリーマンショックで大損こいてるんだろうけど、借金してまではやってないはずだから(わからんけど推理)。それ以外の、介護したり子育てしたり、親の資産なしで自分で生きている人は、場合によっては借金までしなくてはならないのに。


国民として充分に税負担をしているのに、税が生かされていないのは、なぜなのか?
いったい、どこへ消えているのか?

そしてまた、消費税増税の必要性を社会福祉の側面から押し付けようとする、一定勢力。
だましてでも、やろうとする、勢力。

頼むからもう、騙すのは、やめてください!!!!パンチ
パンチ爆弾exclamationちっ(怒った顔)
posted by sukima at 11:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | 政治家・政権 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年06月21日

また鳩の話?と呆れられるかも

鳩山前首相が、フォロワー数を1000人減らしながらも、まだまだ巨大な数字を誇りつつ、4日前には「裸踊り」がどうのとつぶやいている。わたしもそれにはとうに気づいていた。けど、「裸踊り」の動画には興味がないので(「阿波踊り」みたいな民族的な何かだと思った)スルーしていたのだけど、今日見てみて、アッと驚いた。

続きを読む
タグ:鳩山由紀夫
posted by sukima at 01:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 政治家・政権 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

 

 

icon_pagetop01_10.gifこのページの一番上へ

 

 

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。