2009年09月21日

今こそ新聞社について考えよう的な話題

昨夜仕事から帰って、ビールを飲みながらザッピングしていると、『官僚たちの夏』という映画だかドラマが始まった。

これには吹いた。こういう時期にそんなにも官僚を持ち上げたいのか、テレビ局は??
そうなのかテレビ局は!!??
『官僚たちの夏』がどんな話だか知らないから一概に言えないけど、素直に想像すれば官僚をヒロイックに描いたもの、でしょう。批評精神をもって描いたもの、と考えるよりは。

なんだかなーあーあ、いやんなっちゃう。
と思いつつも、それ見ようじゃないのよ、そんなに見せたいならさ。
見ますよ見ますよハイハイハイ
と、ビール缶をふりふり残量を確認しながら思っていると、マイダーリングのテルテルが横から
「あ、それ面白くないから見ないほうがいいよ。その堺雅人よくないんだよなー、佐藤浩市の引き立て役でさ。堺なら『クライマーズ・ハイ』がぜんぜんいいって!!」
とか言い出した。
マイダーリングのテルテルがふざけた邦画ファンなのは、過去記事『しんぼる』等でもお披露目しているところであるが、あれよあれよとDVDがセットされてしまい、その何とかってやつを見ることになった。わたしの場合「堺雅人」さんの名前を聞くのも顔を見るのも初めてであった。

めったに夫に逆らわない従順な妻である当方は、別にいいのでそのままビール缶をふりふり「やっぱ500ml缶一本は少ないよね」とか「クレヨンしんちゃんどうなったのか知らない?」と同時多発的にいろいろ喋りながら見ていると、それがなんと、新聞社の話だったのである。

多少酔いがまわっていたので半分くらいしか理解できなかったが、話の概要はこうだ。

時は1985年
北関東新聞という地方新聞社で働くユウキ(堤真一)
北関東新聞社は通称キタカンといい、所在は群馬。
群馬県は、過去に浅間山荘事件(※)、大久保清事件がおきた場所であり、ふたつまとめて「おおくぼれんせき」という。キタカンはおおくぼれんせきによって大きくなった新聞社であり、その時に中央の新聞社(朝日、毎日、読売)との競争、自社記者同士間の競争と、多くの伝説をうみ今だ語り継がれ、同時に今だに根にもって喧嘩の種になっている。
その群馬にまたまた大事件がおきた。
厳密には、起きたというのとも違い、たまたまその飛行機がある山に落ちたのであるが、落ちた山がどこなのか、群馬県内の山なのかそれとも他県の山なのかそこが分かれ目だ。山の名は御巣鷹山。けれど今ウィキペディアで見たら、そもそも「御巣鷹山に墜落」からして誤報道だったようで、ほんとうは「高天原山(たかまがはらやま)に属する尾根」に墜落していたのだ。
報道ってのは、困ったもんである。同ウィキペディアによれば、報道で「御巣鷹山」があまりに浸透してしまったため、かの地はのちに「御巣鷹の尾根」と命名されたそうだ。
作中にはそのことは出ていなかったと思うが、ともかく群馬県内であることに変わりはない。
キタカンは、全力をかけ、また地元紙のプライドもかけ、どこまでもこの事件の報道に執念をもやしていくのだが…

といったところで、最大の見所は、編集会議における、おのおのの人間性を際立たせての激しい会話劇と、「発生」に時間的に最大限近い凄惨な現場を目撃&レポートしたにも関わらず、社の都合でボツにされた新聞記者の心理劇…

あと本来的には、スクープを山登りに見立てたあたりの演出がメインなんだけども、ちょっとそこらは分かりづらかった。でもって、「隔壁破壊が事故原因」というスクープ(独自取材による他社に先駆けたとびきりのネタ。知って誰もがびっくりするようなやつ)は他社にもっていかれるのだが、その判断は、間違ってなかった、というあたりがツボなので、決して華やかなおちではないのであるが。


現在は、当時と違って、携帯電話やGPSなどテクノロジーの進化や、社会構造の変化があるため、今もこれと同じかは不明であるが見ごたえはあるのでお勧めだ。

そうして、新聞社の多大なる労をねぎらいつつ、新時代について考えようではないか!!

posted by sukima at 14:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | ジャーナリズム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月20日

次々現れる難敵。今度は新聞労連だと

・・・と思ったら(前回の続き)

◎「新たなメディア規制」と抗議=次官会見廃止で新聞労連 2009年09月17日18時43分 / 提供:時事通信社

 鳩山内閣による各省庁事務次官の記者会見廃止について、日本新聞労働組合連合(新聞労連)は17日、「新たなメディア規制」と抗議し、撤回を求める声明を発表した。

 声明は、次官会見について「権力監視を使命とするジャーナリズムにとって、政策形成過程を国民に明らかにする上で不可欠な取材の場だ」と指摘した。

 その上で「時の政権の意向で一方的に廃止することは市民の知る権利を制約する暴挙。『言論統制内閣』として歴史に名を汚すことを自覚すべきだ」と批判した。 


なんか、このタイプのには「コメント欄」がないことからして、一種の言論統制かと思うけど、この「新聞労連」なるところも、勝手に「市民の知る権利を制約する暴挙」とか「『言論統制内閣』として歴史に名を汚す」とか、決めないでほしい。

誰もそんなこと、言っていない。
「新聞労連」は、今こそ冷静にならないと、恥の上塗りだと思う。

タグ:新聞労連
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今のとこ政府応援。

鳩山新首相が「記者クラブを廃止する」という公約というか口約を破ったと、さる筋がいきりたっていた9月16日に読んだ記事が、これまたまぎらわしくて以下のもの。
あんまり時期を同じくしていたからてっきり、記者クラブ廃止関連の記事かと思い、
「なんだ、ちゃんと記事に取り上げているじゃない、朝日はさすがだな。真実を報道する姿勢があるんだネ」
とすっかり安心しきったが、どうもよくよく読むとなんか雰囲気が違っていた。

会見制限に「官」困惑 「大臣の指示を待つ」 2009年9月17日5時26分

  「新政権が目指す政治主導という考えに立っている」。鳩山内閣が官僚による記者会見を行わないと申し合わせた問題で、16日夜、記者会見に臨んだ平野博文官房長官は繰り返し強調した。「決して言論統制という考え方に立っていない」
(以下略)


リンク先まで行くのが面倒な人のために説明すると、新政権は、官僚の記者会見を禁じたと。

禁じるのは当たり前というか、今までやっていたのがおかしい。

官僚は、政府の下。

記者も、聞きたいことがあるなら、政府に聞くべき。


だから、なんも悪いことをやっていない政府なのに、平野博文官房長官ってのもオバカさんで、「決して言論統制という考え方に立っていない」なんて応対している。
言論統制は、国が国民に対してやるやつだよ。(やるとしたら、だけど)
官僚はあくまで政府の部下なんだから、言論統制したけりゃしていいんだよ。

・・・・

でもってこれのフォローを、ライブドア(のユーザー?)は行っていて

「官僚の記者会見原則廃止」問題あると思う?
というアンケートをとっている。

1721名にユーザーのうち、63.5%が「思わない」
36.5%が「思う」。

かなりの大差で、「官僚の記者会見原則廃止」を承認している。

もちろんわたしも「思わない」の方に入れた。

官僚は、記者会見しないでいいです。
posted by sukima at 01:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | ジャーナリズム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月18日

神話からの脱却、それが無理なら書き換えへ

鳩山内閣早くも公約違反? 隠れた官僚支配の温床壊せず 井上 理(日経ビジネスオンライン記者)

★9/15(火)ジャーナリズムの新たな幕開けか!?〜鳩山政権と記者クラブ
ゲスト:神保 哲生 (ビデオジャーナリスト)
司 会:上杉 隆 (ジャーナリスト)

→日曜に再放送あり。
続きを読む
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2009年08月20日

メディア改革。記者クラブとか電波とか

<大手メディアが決して報じない、「メディア改革」という重要政策の中身>

ビデオニュースドットコムでお馴染み、神保哲生氏の「検証・民主党政権で日本はどう変わるのか!」

▼政府の記者会見をすべてのメディアに開放し、既存のマスメディアの記者クラブ権益を剥奪する。
▼クロスメディア(新聞社とテレビ局の系列化)のあり方を見直す。
▼日本版FCC(米連邦通信委員会のように行政から独立した通信・放送委員会)を設立し、放送免許の付与権限を総務省から切り離す。
▼NHKの放送波の削減を検討する・・・等々

ということで、同じ内容のものを、二回見る機会があった。

ダイアモンドオンライン
ライブドアのやつ

ネットの文章の流通の仕方もよく分からないけど、確かに↑↑これくらい流しておけば、読者の目にとまる確立が増えそうだ。

つまり、ここで批判されている大手メディアをソースとしなくても、やっていけるのではないか。
という気はしてくるし、そうでないと困るって話で。

読売やら朝日やらテレビ局やらの大手メディアは、知らん顔しながら流れを見て、得な方へ付く気でいるんだろう。
その間、しっかりしていないと、丸め込まれたり買収されたりで、換骨奪胎されかねないので、気をつけてほしいものだ。

ちなみに総務省は電波というものが分かっていないので、PLCとかいい加減なものを推進したりして、ずいぶんと批判を浴びていたのをウォッチしている。

みんなで見張っていないと何を始めるか分からないから、息を抜く間もない。

posted by sukima at 21:31 | Comment(0) | TrackBack(5) | ジャーナリズム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月25日

OZAWA What's New!!??

と、本日ふたつの日記をのんびり書いていたんだけど、最新OZAWAニュースを見るとまた展開が多少あった。

この件には、どうやら最低みっつの疑問を喚起する側面があり、

1:OZAWAは献金を受けたの?

2:検察は公正にちゃんとやっているの?

3:検察が公正でない可能性を踏まえた報道を、ジャーナリズムはやっているの?

他ブログを見たら、東京地方検察庁は、大久保秘書の起訴について「収支報告書に虚偽を記載して政治資金の実態を偽ることは、国民を欺き、政治的判断をゆがめるものにほかならない」と異例の説明をしました。(NHKニュース)とのこと。

でもってこの「検察の説明」というの、あるブログは「検察には説明責任がある」といい、あるブログは「検察には説明責任はない(=そういう性質の機関ではない)」といい、錯綜している。


NHKが「異例の」と言っているのは、後者の意味かと。


検察を疑ったりとかあまりしたくない自分であるが、なんといっても、政権交代したらOZAWA氏が総理大臣になる、ということで、OZAWA総理というと思い出すのが、数年前安倍首相が参院選の前、「私と小沢氏、どちらが首相にふさわしいか、今度の参院選で決めてくれ」となりふり構わず言っていた件で、相当に意識している風だったっけ。

確かに、小沢総理ってどこかしら不安だけど。

まー、そんなことはともかくとして、上記みっつの側面から、この事件を追っていこう。
(いける範囲内)
何か成果があったら、ここに報告する。

タグ:検察 小沢
posted by sukima at 02:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | ジャーナリズム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月09日

NHKをギャッフンといわせるため、とっとと政権交代して欲しい!!その2

昨日の続きであるが、よくよく考えたら、NHKってものをわたしはまったく見ていないのだから、本格的に悪口を言う熱意もわいてこなくて、今の時間になってしまった。

最後にNHK見たのは、

昨年6月の「爆笑問題のニッポンの教養 | 『私が愛したゴリラ(前後編)』」と、同じく6月の「クローズアップ現代『ランキング依存が止まらない〜出版不況の裏側〜』」の時だ。

あとあえて言えば、大晦日に紅白歌合戦を見たくらいで、あの時は水谷豊のカリフォルニア・コネクションが懐かしくもかっこよくてジーーンとした。去年はカラオケでも数回これを聴いたが、かなり冴えないヘッポコ中年男でもこの歌を歌うと「歌がいつもより巧い」「冴えないのではなく渋い」「格好悪いのではなく都会の哀愁」であるかのように見えなくもないから不思議だった。

水谷さんの他は、クールファイブの「東京砂漠」もよくて、あの頃の昭和歌謡は今聴いても懐かしさだけではなくて、妙にココロにしみてしまって、うちの子どもに感想を聞くと、ハタチの子ですら「いいね」と言うのだから、やはりかなりいいのではないだろうか。子どもの意見としては、「東京を砂漠とみなす感性は、今も普遍性をもっている、ということかな?」と、ナーイスなことを言っていたので、またまた親バカ的に喜んだのであるけれど、どうせ家にいるなら、できれば早く働いてお金を入れてほしい。

という話はともかく。
わたしが確信をもってそれ---NHKのあからさまな反民主---を感じたのは、2007年放映のクローズアップ現代「グレーゾーン金利撤廃の波紋」の時。グレーゾーンおよび【多重債務】はひたすらわたしがこだわってきたテーマでもあるため、この回のクロ現はかなり熱心に見た。しかしその内容は、非常に偏った、消費者金融会社の味方にたったものだった。「金利が下がれば、その分借り手の信用を問うことになり、今まで貸してもらっていた人も借りられなくなり、資金繰りに困る」というのが主旨のものだった。

グレーゾーンの問題は、2006年の10月、安倍晋三に対して国会で民主党の議員が鋭く切り込んだことで有名だ。わたしにはNHKが安倍晋三に肩入れし、なおかつ民主を目のカタキにしているとしか見えなかった。
クロ現が取り上げた側面もあるだろうけど、それは一面に過ぎない。なにせ消費者金融のせいで借金漬けにされ、最悪のケースでは、生命保険に加入させられ自殺に追い込まれ、保険金で返済する、という事態まで発生。
その上、これらのことがあっても、消費者金融会社はマスコミの有力なスポンサーであるため、消費者金融会社を批判する報道ができない、と、幾重にも深刻な社会問題なのだ。

いや何よりかにより、そういう報道よりも、我が家自身が長年、消費者金融に惨憺たる思いを味あわされてきた、その実感からほど遠い内容だったのだ。もう少しバランスのとれた内容にしてほしかった。

その前からNHKには絶望していたけれど、これでもうわたしは本気でダメ。
この日のクロ現の件も、ブログにアップしようかと思ったけど、気が重くなりすぎてできなかった。


今、いろいろ調べたら、NHKの民営化、れっきとしてキーワード化され、ウィキペディアになっている。しかも、自民党の何某という議員が強く言い出したそうだ。けれど結局、

<小泉首相は、2005年12月22日の政府・与党懇談会で、NHKについて、「民営化しないという閣議決定がある。いろいろな意見があるが、それを踏まえた方がよい」と発言した。又、会談後、記者団に対して、「民営化ということではない、ほかの改革が議論されるのではないか」と述べた。これにより、政府・与党内で急速に高まったNHK民営化論は、小休止する格好となった。>

ふーん、その代わりに、自民党の機関放送に成り下がった、ということでしょうか?


いや、今こそ民営化議論活発化すべき。なにせ、2011年にはアナログ放送終了して、デジタルオンリーになる。今のままでは、全世帯をデジタルに移行するのはとうてい無理とは言われているけれど、貧困層にはチューナーを配るという話もある。

でもって、デジタル放送の最大の利点と特徴は、多チャンネルなのはもちろんで、それだけでもNHKは不要なのだけど、インタラクティブ=双方向性にある。だから、より地方と地域と個々人に密着したきめ細かいサービスが可能なのだ。

残念なことに「パソコン」は、対高齢者と考えるとほとんど成功しなかった。
高齢者にパソコンは難しすぎたのだ。
けれど、テレビの延長である双方向ならば、かなりとっつきやすいはずだから、より効率的に、高齢社会に対応できる。

これならまったくNHKいらない。
災害のときどうするとかは、「災害専用チャンネル」を作ればよいのだ。
全部デジタル放送なんだから、すぐにできる。

◆ ◆ ◆ ◆ 

ともかく、NHKは今後も当ぶろぐのテーマにする。

それには、たまには観ないといけないから、たまらなく苦痛だけど。

そんでも、ちょっとだけ昨日観た。

小沢さんが苦戦している風だった。

あの人はもう捨て石になる気なのかもねぇ

1995年の献金のことなんか、どうして今さらでてくるんだろう?

というか、今までそうやっていたけど、これからそうではない政治や体制にしていこうとしているのに。

だから、過去にはそれくらいのことあるよね。

うちの患者サマですら「みんなやっているのに。」

ってナーイスなコメ出していた。

だってさ、いつまでも入院させられている人なんか、その家族が相当に医者や病院に○を握らしている。

今時代が変わって、病院に閉じ込めてはいけないとなってきたけど、昔の人は、病気の子どもや親戚は恥かしいからって閉じ込めてしまうことがあった。
非常に、不幸なことだ。

だから、これから入院する人に関しては、そうでなくしていくのはもちろん、賄賂性のあるものを最初から受け取らない、という気運を高めているはずだ。(わたしが貰うのではないので、具体的なことはいえない)

けど、もうすでに貰ってしまった分については、どうにもならない面もある。


むろん「みんなやっていることだから仕方ない」と小沢さんのことを許してはいけないのだとしても、小沢さんは政権党の党首じゃないんだから。

不正を正すのは、おもに、「権力者の権力の暴走を食い止めるため」、という役割で、不正自体は、一般庶民レベルだって、やっている人はやっている。

そりゃ、だからって法に触れたものは許してはだめ、としても、だからって権力もない相手を潰すのは、現権力者の権力を守るためでしかない。


ような気がする。


それはともかく、関連したサイトをいくつかみつけたので紹介。


勝間和代のクロストーク 道州制の導入を

これは、そろそろ本気モードで考えた方がいいかも。
道州にわけても、まだまた大きい単位に感じる。
しかしこのページの勝間氏は興味深いことを書いている。
現在アンサー募集中。


今あえて民主党の政権構想を再検証する

どうも極東ブログ(というアルファブログ)とか見ると、宮台氏という方はイマイチ男性に支持されていない印象なんだけど、あまりにイケメンすぎるせいだろうか。

冗談はともかく民主党の政策を具体的に知ることは、今かなり必要なことに思う。
特に、地方と地域に密着していくことと、その具体的な方法など。
まだ聴いてないので、近日中に。

タグ:NHK
posted by sukima at 03:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | ジャーナリズム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

 

 

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