2013年05月30日

2 1/2.diary

今日はブログ更新予定日だったのに、バザールを更新するだけで精一杯だった。
あとここのソーシャルボタンが消えてるけど、わたしがいじったわけではなく。
たぶんseesaaがポカやったんだと思ふ。ガンガレseesaa(´p・ω・q`)!(あたしの1005イイネを早く返して〜!)

先日、30代太目女性と話していて、「勇者なんとかとなんとかのなんとかって知っている? あれが隣の部屋から聞こえてきてもう、プフプフとおかしくておかしくて」
という情報をくれたため、確定している「勇者」の単語ひとつで検索したところ、「勇者ヨシヒコと魔王の城」と、「勇者ヨシヒコと悪霊の鍵」というのがhitし、jcomオンデマンドで後者をやっていたため視聴したところ、プフプフプフプフプフプフプフプフと受けた。プフプフプフプフ

ただし、お値段の方はプフプフとはいかず、一話350円なため、二話目はどうしようかとシビアな気分になってしまったのだった

…現在に至る。

posted by sukima at 03:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月17日

2.diary

posted by sukima at 01:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月03日

2013年04月27日

diary

posted by sukima at 02:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月23日

南三陸ミシン工房のbagが届いた。偶然自分の誕生日に♪

前回リンクしたyahooの復興支援活動。

☆その一環:復興デパートメント特集 - Yahoo! JAPAN
の中のひとつ↓

minamisanriku-hukko_mmk-01.jpg

お値段1890円/一個
南三陸ミシン工房|復興デパートメント
宮城県南三陸町でがんばるお母さん達がミシンで作るbag

こういう可愛らしい手芸モノ見ると無条件に食指が動いてしまう。
けど「これくらいならミシン持っているし、自分で縫えるよなあ」とは、思った。
それに18センチ×18センチでは小さすぎて、弁当箱も入らない。

お届けには日数がかかり一ヶ月くらい先、みたいにも書いてあった。
つまり実用性は低いし、届くのもいつともしれない…
と、思ったけど、届くのなんかいつでもいいよ。募金と思えば腹も立たないし、何に使うわけでもないから急がないし。

そう思って購入ボタンを押したのが11日頃だったかな?
届くのずっと先と思っていたから早くも忘れかけていた。
そしたら先日届いて。

三陸町復興
先日っていうのは偶然わたしの誕生日でもあったのだけど、手にとったらやっぱ小さい。
広告の通り「Carry your weight !」とかいてある。
直筆? のちょっとしたカードも付いてるんだなぁ、と思いながら
裏返して。

三陸町復興

そしたら突然、ドカン、ときた。
中央の布が目に入った時に。
あちこちから集めたカーテンなどの端切れで作るbagと紹介されていたから、中央もカーテン生地。
カーテンって、こういう風にゴージャスだもの。

カーテンから連想するもの、
家、窓、くらし。
家には窓がつきもので、窓にはカーテンは必須で。
それを朝起きたらシャーっと開けて、夕刻になって部屋の灯りがともったら閉めて。

そんな何気ない生活… 
その時はそこまで考え巡らさなかったけど…
というのも、とてもよく考えてリーフ柄が出るようにカットされていたから、思考の一端が見えた。

丁寧に、丹念にアイロンもピチッとかけられて。
角は目打ちで尖らせて。
縫い目はまっすぐで0.1ミリの乱れもなくて。

熟練といえばそうかもしれないし、全部気のせいかもしれないけど
この縫い目は、ただの縫い目じゃない。
生きている、ということ。
生きている、生きている、生きている、といいながら縫い目が走っている。

あらためてさっきのカードを見ると、真っ黒いインクだから印刷に見えたけど、やっぱ手書きで、

「あんだも、がんばっぺし!!」

ずーんときた。
励まされた。
励まされるってこういう事を言うんだなあっ…
励ますって、言葉ではよく言う。
「わたしはAさんを励ました」みたいに。
でも どんくらいほんとに励ますこと、出来てたんだろ。


と言っても、その時はそこまでは考えてなくて、
胸が熱くていっぱいになって、思わず匂いをかいだら、何も匂わなくて。
潮の香りがするとか、そういうのは別になくて

って、そんな感じだった。

そして、本当に思った。



はい。わたしも、がんばります!!



タグ:復興支援
posted by sukima at 09:04 | 埼玉 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月03日

(続)アッ…と言う間に去った八月を振り返る。あるいは、わたしにまで押し寄せてきたFaceBookの波!?

フェイスブックというのがある。
あるけどわたしは全然興味がなかった。
ところが八月のある朝、携帯にフェイスブックからメールが来た。
いわく、「剛太さんから友達申請が来ています」みたいな内容だ。

わたしは、「剛太? 誰それ? 気持ち悪いなあ、スパムメールの一種ね」と思ってそれきりにしていた。
そうしたら翌々日、同僚のIからメールが来て、「大岡山さんから、フェースブックの誘い、来なかった?」というのだ。

わたしは「フェース」と伸ばさてる点に反応して笑いそうになったが、同時に、「そうか剛太って、大岡山剛太さんの事だったんだ」と、気付いた。

なるほど、大岡山剛太さんは古くからの同僚なので、彼ならわたしの携帯のメルアドを知っている。
おそらく彼は、自分の知っているメルアドを全部フェイスブックの記入欄に入れたのだろう。
で、自動的に、わたしとIに友達申請が来た。
そういう仕組みか。
よく出来ている。

単にメルアドを知っている、というだけを表現したに過ぎないのに、「友達になりたい」という欲望に自動変換して送る仕組みだ。確かに、自覚的、積極的に友達になりたい欲求というのは、そうそう表出できるものではない。相手に拒否されたらどうしよう? 相手が自分に興味がなかったらどうしよう? つーかわたしの事、嫌いだったらどうしよう? などなど考えていたら、頭グチャグチャになる。

ところが、驚いたのはそれだけではない。
とりあえず覗くだけは覗いてみようと思っておもむいたフェイスブックの大岡山剛太さんのスペース。
そこには、特にとりたてて何もなく、顔写真すらなく、何が趣味とも何が好みとも書いていなかった。
ただ、数人、わたしも知っている職場の人が彼の「友達」になっていた。
それだけ確認すると、ログオフしたのだった。

したら次の日職場で、Iが自分のアンドロイドを見せてくれたのだが、そのフェイスブックのアプリに、わたしの名前がしっかりと出ているである!! わたしは、Iのスペースには行っていないのに、だ。

驚いたねー
いやもう、不気味。コッソリ、というのが通用しないなんて。
行動全部監視されているようなもんじゃん!! 怖い怖い

それでさらに、周囲の人間にフェイスブックの事を聞いてみたところ
「やめなよフェイスブックなんて。大津のイジメ事件だってフェイスブックで芋づる式に面が割れたんだよ。みんなバレバレになってやばいからやめな」
と言う。
いや何もそこまでバレバレを心配しなくても…とは思ったが。
また他の人によると
「あんなのやめた方がいいっすよ。フェイスブックやるくらいならラインの方がいいって。フェイスブックなんて『いいねボタン』を押した、押さないでごちゃごちゃしてばっかっすよ」
なるほど確かにそれは面倒くさい。わたしの一番嫌いな言葉「面倒くさい」。一番好きなの「気楽」。

けどさっきも、「友達申請が2件きています」とかいうメールが来て、ついつい見に行ってしまった。
その二件は何のことはない、ひとりはI。ひとりはIの友達だ。
どうもIは、なんだかんだ言って相当フェースブックにはまっているようだ。最初は「怖いね-」なんて言ってたくせに。

まあ、これからどうなっていくのか。予断は許さない。
必ずしも、フェーースブック、否定する気はない。
進展があったらここで報告しよう。

posted by sukima at 20:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アッ…と言う間に去った八月を振り返る。あるいは、え、なめるの? そこを?

八月はやけに忙しかった。日々のsukimaも一回もアップできなかった。更新を楽しみにしていた日本語圏のみんなにはツライ思いをさせたネ。メンゴメンゴw

映画は新宿で『ヘルタースケルター』を見た。沢尻エリカが寺島しのぶ演じるマネージャー相手に股を開き「なめて」と命令した時の寺島さんの顔がおかしくて受けた。自分だったらホントこんなシチュどうしよう、冗談じゃないなあと思って見た。したらその「なめた」翌日に沢尻エリカ演じるりり子が「一回まんこなめたくらいでいい気になってるんじゃないよっ!!」とどやしつける怪演だった。しかし、ということは、このマネージャーさんイヤじゃなかったんだと思って驚いた。でもってわたしの隣で見ていた同僚は、りりこのそのセリフを聞いて「ひどすぎる」と、思わず一言漏らしていて、そっちも驚いた。ひどいっていうなら、なめさせられた事がひどいよ、と思ったからだ。いや、女性が女性の阿素湖素子をなめるのがあり得ない、という話しではなく、なんというか、なめたい!!とは言わないまでも、ケースバイケースではなめるかもなーくらいなオーラを出していて欲しかったのだ。ところが沢尻さんときたら即物的すぎて情念レベルで響くものがない。好き嫌いでいえば当方、彼女のことは嫌いでないし、おもろい人だと思っているだけに残念。

したら先日、NHKのニュースナインヲチで大越さんが『ヘルタースケルター』の監督とりり子を招いてインタビューしていた。その時の大越さんのリアクションが、「僕にはまったくついて行けません」感をめいいっぱい発散し、同世代〜団塊〜高齢者層にアピールしていてシタタカだった。だったら自分が付いてける映画の監督と俳優呼べばいいじゃない、バカみたい。

それを言ったらあの二人も、「え? そういう映画だったの?」と違和感感じることばかり言ってた。女子高校生をあんなバカ集団としか描けないのがそもそも311以降の感性とは思えないし、本来、原田美枝子演じる整形外科医こそ、人間を規格化し商品化し、その果ての究極の資本主義世界を示唆する作品のキーウーマンのはずなのに腰砕けの期待外れもはなはだしい。

そこをうまくやってれば、「女の欲望」+「近未来」という今日的なテーマを世界に先駆けてSF映画化できたろうに、惜しーーーーー!!

あと、人に説明するとき「ヘルスメーター見に行ったの?」と勘違いされることがあるので、注意だw

posted by sukima at 14:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | Diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

 

 

icon_pagetop01_10.gifこのページの一番上へ

 

 

×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。