2 1/2.diary

今日はブログ更新予定日だったのに、バザールを更新するだけで精一杯だった。 あとここのソーシャルボタンが消えてるけど、わたしがいじったわけではなく。 たぶんseesaaがポカやったんだと思ふ。ガンガレseesaa(´p・ω・q`)!(あたしの1005イイネを早く返して~!) 先日、30代太目女性と話していて、「勇者なんとかとなんとかのなんとかって知っている? あれが隣の部屋から聞こえてきてもう、プフプフとおかしくておかしくて」 という情報をくれたため、確定している「勇者」の単語ひとつで検索したところ、「勇者ヨシヒコと魔王の城」と、「勇者ヨシヒコと悪霊の鍵」というのがhitし、jcomオンデマンドで後者をやっていたため視聴したところ、プフプフプフプフプフプフプフプフと受けた。プフプフプフプフ ただし、お値段の方はプフプフとはいかず、一話350円なため、二話目はどうしようかとシビアな気分になってしまったのだった…現在に至る。

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南三陸ミシン工房のbagが届いた。偶然自分の誕生日に♪

前回リンクしたyahooの復興支援活動。 ☆その一環:復興デパートメント特集 - Yahoo! JAPAN の中のひとつ↓ お値段1890円/一個 ☆南三陸ミシン工房|復興デパートメント宮城県南三陸町でがんばるお母さん達がミシンで作るbag こういう可愛らしい手芸モノ見ると無条件に食指が動いてしまう。 けど「これくらいならミシン持っているし、自分で縫えるよなあ」とは、思った。 それに18センチ×18センチでは小さすぎて、弁当箱も入らない。 お届けには日数がかかり一ヶ月くらい先、みたいにも書いてあった。 つまり実用性は低いし、届くのもいつともしれない… と、思ったけど、届くのなんかいつでもいいよ。募金と思えば腹も立たないし、何に使うわけでもないから急がないし。 そう思って購入ボタンを押したのが11日頃だったかな? 届くのずっと先と思っていたから早くも忘れかけていた。 そしたら先日届いて。 先日っていうのは偶然わたしの誕生日でもあったのだけど、手にとったらやっぱ小さい。 広告の通り「Carry your weight !」とかいてある。 直筆? のちょっとしたカードも付いてるんだなぁ、と思いながら 裏返して。 そしたら突然、ドカン、ときた。 中央の布が目に入った時に。 あちこちから集めたカーテンなどの端切れで作るbagと紹介されていたから、中央もカーテン生地。 カーテンって、こういう風にゴージャス…

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(続)アッ…と言う間に去った八月を振り返る。あるいは、わたしにまで押し寄せてきたFaceBookの波!?

フェイスブックというのがある。あるけどわたしは全然興味がなかった。 ところが八月のある朝、携帯にフェイスブックからメールが来た。 いわく、「剛太さんから友達申請が来ています」みたいな内容だ。わたしは、「剛太? 誰それ? 気持ち悪いなあ、スパムメールの一種ね」と思ってそれきりにしていた。 そうしたら翌々日、同僚のIからメールが来て、「大岡山さんから、フェースブックの誘い、来なかった?」というのだ。 わたしは「フェース」と伸ばさてる点に反応して笑いそうになったが、同時に、「そうか剛太って、大岡山剛太さんの事だったんだ」と、気付いた。 なるほど、大岡山剛太さんは古くからの同僚なので、彼ならわたしの携帯のメルアドを知っている。 おそらく彼は、自分の知っているメルアドを全部フェイスブックの記入欄に入れたのだろう。 で、自動的に、わたしとIに友達申請が来た。 そういう仕組みか。 よく出来ている。 単にメルアドを知っている、というだけを表現したに過ぎないのに、「友達になりたい」という欲望に自動変換して送る仕組みだ。確かに、自覚的、積極的に友達になりたい欲求というのは、そうそう表出できるものではない。相手に拒否されたらどうしよう? 相手が自分に興味がなかったらどうしよう? つーかわたしの事、嫌いだったらどうしよう? などなど考えていたら、頭グチャグチャになる。 ところが、驚いたのはそれだけではない。 とりあえず覗くだけは覗いてみようと思っておもむいたフェ…

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アッ…と言う間に去った八月を振り返る。あるいは、え、なめるの? そこを?

八月はやけに忙しかった。日々のsukimaも一回もアップできなかった。更新を楽しみにしていた日本語圏のみんなにはツライ思いをさせたネ。メンゴメンゴw 映画は新宿で『ヘルタースケルター』を見た。沢尻エリカが寺島しのぶ演じるマネージャー相手に股を開き「なめて」と命令した時の寺島さんの顔がおかしくて受けた。自分だったらホントこんなシチュどうしよう、冗談じゃないなあと思って見た。したらその「なめた」翌日に沢尻エリカ演じるりり子が「一回まんこなめたくらいでいい気になってるんじゃないよっ!!」とどやしつける怪演だった。しかし、ということは、このマネージャーさんイヤじゃなかったんだと思って驚いた。でもってわたしの隣で見ていた同僚は、りりこのそのセリフを聞いて「ひどすぎる」と、思わず一言漏らしていて、そっちも驚いた。ひどいっていうなら、なめさせられた事がひどいよ、と思ったからだ。いや、女性が女性の阿素湖素子をなめるのがあり得ない、という話しではなく、なんというか、なめたい!!とは言わないまでも、ケースバイケースではなめるかもなーくらいなオーラを出していて欲しかったのだ。ところが沢尻さんときたら即物的すぎて情念レベルで響くものがない。好き嫌いでいえば当方、彼女のことは嫌いでないし、おもろい人だと思っているだけに残念。したら先日、NHKのニュースナインヲチで大越さんが『ヘルタースケルター』の監督とりり子を招いてインタビューしていた。その時の大越さんのリアクションが、「僕にはまったくついて行けません」感をめいいっぱい…

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