■[info]引越します

2007年12月から愛用していたseesaa。 気軽にupできる場所で、長く慣れ親しんできたのですが、 どうしてもスマホでかっこよく表示したくなりました!! あと、どうしても自分ドメインを持ちたくなりました!! なので引っ越します。 seesaaさん、長い間ありがとうございました! ☆ご来訪の日本語圏の皆様 年越し蕎麦、これから食べましょう。 その前後にでもタンブラーをご覧下さい。 そのあと引っ越し先Six yearsのフィード登録など。 カテゴリ毎のfeed生成もできるようなので、このあとカテゴリ別になってきたらでも、よいかもです。 それでは どうぞよいお年をお迎え下さい☆

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2013年を振り返る。自ブログはじめ政治とか

ご来訪の、当サイトご愛読の日本語圏のみなさまへ 前回、seesaaの10周年を言祝ぎました。 その際、何とはなしに自分のサイト暦も振り返りました。 そうしたらば驚いたことに、人ごとではなく自分も、16年もの長きにわたりインターネット上にあれこれ書き散らかしていた事実に気付いたのです。---プレーンなHTMLで1997年の12月から。2003年9月からhatenaダイアリー。2007年12月からseesaaブログ(ここ)と---- 16年と言ったら、 小中高の12年間に、さらに大学の4年間を足した年数です。 つまるところ、教育の全課程を今年12月で修了したようなもんなんですよ…!!

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日記に書き忘れていたので10/13のデモ追加

日比谷にて10.13原発ゼロ★統一行動 福島を忘れるな!再稼動を許すな! デモに行って来た。 ところで日比谷のデモといえば、11.11デモ集会が禁止になった日比谷公園と周辺 - NAVER まとめというのがあって、これは昨年11月11日に予定していたデモが「11.11 反原発 1000000 人大占拠」という名称だったためかどうか、東京都が公園の使用を認めず、デモ申請を行うことができない事態になっていた、というエピソードがあったのだった。 そういった事情もあるのか、 今回のデモも主宰者の人が、デモ隊の出方が悪いとエライ怒った声を出していて、まあこっちは慣れたけど、まるで警察みたいだった。 そりゃね、デモ隊(のひとかたまり)の出方悪いと、交差点の真ん中で赤信号になったりとか危険な事も多そうだし、そうなるとまた次のデモの「許可」が降りなくなったりするのかもねえだけど。軍隊じゃないんだから、もう少し考えてほしい 以前からデモは数々の批判を浴びてきた。そのたびほんとーーに悲しくもやるせない気分になったものだ。 なんで単純に「原発いらない」「原発に反対」と言ってはダメなのか。 他に方法ないんだからしょうがないじゃない。 確かに感情的になりすぎと思う時や、原発自体よりも原発が象徴するさまざまなもの(国家権力など)への憎悪が全面に出過ぎて、共感しかねることもよくあるけど。 さらに、放射線被害を言い過ぎることは現に存在している事故から遠くない地域の人を苦しめるだけとなって…

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9月から10月にかけてDiary

■09/17 秘密保全法のパブコメ〆切り日だった。 17日〆切りと言っても、〆切り時間は17日の何時なのか、官公庁だから夕方5時じゃないのか、いや朝の登庁時間じゃないかと、そっからして調べて、どうやら深夜0時らしいので、0時ギリギリまでウンウンうなりながら書いた。 「特定秘密の保護に関する法律案の概要」に対する意見募集について|電子政府の総合窓口e-Gov イーガブ 役所の書く文章はダラダラしていて、書いている本人も意味と目的が分かってないのではないかと、疑う。そのため何度も読み返さなくてはならなくて時間のロスであり、このことは一般国民の貴重な時間を奪う事であり、安寧な時間を奪うということだ。他の言い方をすれば、国民の余暇を無駄に奪うことで「生産性を下げている」わけで、ぜひとも改善してほしい。 パブコメを書くために整理したmemo ただし途中までで挫折している 元ソース:http://search.e-gov.go.jp/servlet/PcmFileDownload?seqNo=0000103648 (上記サイトからリンクされていたpdf) <>内は、pdfからの引用 ★は、わたしの感想、コメント、解説   ★整理するために、以下の記号を使う A→特定秘密になる以前の何らかの情報 B→特定秘密となってしまった情報 C→AをBに指定できる者 D→Bを取り扱える者 AをBにする目的は、<漏えいが我…

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8月11日から9月14日あたりまでのDiary

■08/1*あたり ケーブルテレビの「日本映画専門チャンネル」にはまった。ヘタをすると一日中吸い寄せられたみたいに見入っている。今日は鶴田浩二主演の『博奕打ち いのち札』に吸い寄せられた。鶴田浩二はおそろしくカッコイイ。しかも意外とナンパな奴だったりするのがわたしの鶴田浩二および任侠映画への先入観を打ち砕く。とはいってもやはり露骨なベッドシーンなんかはない。その代わり鶴田浩二が大楠道代にあったかい肩掛けなんかプレゼントするラブシーンは微笑ましい。といっても、鶴田はムショに5年も入ることになってしまうし大楠さんは「オヤジ」の奥さんになってしまうしで、見ていてモドカシイ事この上ない関係になってしまう。あーーもう焦れったい。その一方、鶴田の弟分勝新太郎が演じる役どころもグイグイとハートをつかんで離さない。おんながらみで信用できなくなった兄貴に「腹んなかを見せろ」と迫る。地味ながらも緊迫している。お前の腹の中はどうなっているんだ、お前は本当に信じてよい相手なのか? これ以上にスリリングな疑問はないだろう。最後の方では大楠さんが、あれほど縋っても応えてくれなかった鶴田の立場を理解し、鶴田の生き方を受け入れる。なんてできた女性だろうあたしには無理と思った。けれど鶴田はそれだけの価値ある男だった。その事が片手に刀、片手に女を抱えてのラストシーンでよく分かる。最後の最後はなんか芸術映画っぽく床が血の海になる。真っ赤な血の海をバシャバシャ駆けながら斬る、斬る、斬られる。任侠映画とは泥沼を這うような心理ドラマなのが…

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日記

いろいろ調べてたら一日がすぎた。 有権者の選挙運動ってのはどんどんやるべきだね。 要は電子メールで運動しちゃいけないのと、候補者になりすますのと、嘘っこ情報流すのがダメ あと未成年は選挙運動やっちゃダメ

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