もっと花を!

ラベンダー前回お盆の真ん中にupしてから早10日近く…
やっぱ読み返して思うのは、(厚労省のメンメンの)「無知」なんじゃなくて「女子ども虐め」なんだよなって。
ほんと、腹が立って立って立って立ちすぎて疲れてしまって、何も考えたくないって気分が悪いガスのように充満してやり切れない。実際問題、あたくしって人間は、庭に植える木や花のことだけを考えていたいタイプで、今だって来年の春に花いっぱい咲かせるには秋の種まきや株分け、球根植えって作業が大事だから、早くラベンダーやミヤコワスレやシノグロッサムやブルーデージーの種か苗を買って庭全部をブルーから深いブルー~パープル系にしたいんだよぉと思いつつ、よく霞ヶ関、それも特に厚労省のビルに誰も爆弾を落とさないなって感心してしまう。知り合いの知り合いにアルカイダがいたら頼んじゃうのに、なんて夢想したらイケナイのだろうけど。
一応人命は大事だものね。そこを譲ったら全面核戦争になったり、国内紛争やテロだらけになって花や木どころじゃなくなっても面倒だしはーーーあ

.「財源不足下でも待機児童解消と弱者支援が両立可能な保育制度改革~制度設計とマイクロ・シミュレーション」(一橋大学経済研究所DP No.459、単著)
★そのリンク元

↑いろいろと前向きな検討もあるらしい証拠をみつけたので、リンク。上によると2009年2月になり、「社会保障審議会少子化対策特別部会第一次報告一時世代育成支援のための新たな制度体系の設計に向けて」というのが、あって、ノロノロと進みだしている模様。長い論文なので、まだ1/3くらいしか読んでないので、読んだらまたここで感想などup予。


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