2008年03月03日

01/24/2008 ネイビー駆逐艦ムラサメは横須賀を出発したんやちうわけや

Japan: Afghan Refueling Mission Resumes(ニューヨークタイムズ)


ネイビー駆逐艦ムラサメは横須賀を出発したんやちうわけや。ほんで、タンカーでつながれたんやちうわけや。ほんで、アフガニスタンにアメリカ人主導の軍の努力の一部としてインド洋に燃料補給大使館に戻りたんやちうわけや。議会の対立を生じる戦いが後で乗っ取られた3ヵ月の停職を引き起こしたとき、日本は 2001年以降ようけ記号的な任務を果たしたが、昨年の秋それをほかすことを強制されたんやちうわけや。「日本は、その世界的な責任を果たしまんねん」と、石破茂国防相がおよそ200人が参加するねん歓送会式で言おったんや。


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Japan resumes refuelling mission(BBC)


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日本は任務Relativesに燃料補給することを再開します、そして、3ヵ月の不在A日本語軍艦がアフガニスタンに関係する米国の船を助けるためにインド洋に出発したあとムラサメが日本の船が返している港を去って、水夫は手を振ります。そして、法律の後の日が移動が通過されたと認めます。

反対MPは任務をブロックしようとしました、しかし、福田康夫首相は法律を通して力にめったに使い古していない無効化力に訴えました。

軍艦ムラサメは、資本東京で南から、供給船(オウミ)を迎えるために、横須賀海軍基地を出ました。

船は、米国の船のための設備に燃料を供給することを提供します。

ムラサメ作業員と海軍人員の親類は、離れて船を振るために集まりました。

「日本が現在国際社会で責任が重い役割を演ずることができて、私はあなたにあなた自身を誇りに思って欲しいです」と、政府の最高のスポークスマン(町村信孝)が群衆に話しました。

「日本は、恐怖(世界で平和を構築する活動)との戦いに再び加わることができます」と、彼が言いました。

2台の船は、およそ3週でインド洋に到着します。

『鍵となる任務』

日本海軍は、2001年後半からインド洋で燃料をUS率いる連合軍に提供していました。

しかし、船は野党議員の後で昨年11月に引き下がることを強いられました - 誰が、7月に上院に対する支配力を得ましたか - 彼らの委任の拡張を妨害しました。

任務についての何ヵ月にも及ぶ交渉の後、フクダ氏は、上院を越える彼の力に訴えました - 50年以上間のその種類の最初の動き。

首相は任務が日本の国際的なイメージへのキーであると言います、しかし、反対勢力はそれが国連委任が欠如していて、国の平和憲法を犯すと言います。


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Japanese ship heads back to 'war on terror'(AFP)


YOKOSUKA、日本(AFP)同国が何ヵ月にも及ぶ激しい政治的な論争の後、米国主導の「恐怖との戦い」を再結合したので、日本の海軍船は燃料補給している任務で木曜日にインド洋に向かいました。

寒い冬の朝に、約300人の家族その他は、軍隊を見送るために日本の旗を振ることを集めました。彼らのほとんどは、女性(小さな子供と一緒の多く)でした。

「日本は、恐怖(世界で平和を構築する活動)との戦いに再び加わることができます」と、町村信孝官房長官(政府のナンバーツー)が東京の横須賀ポート南で式典に話しました。

「日本が現在国際社会で責任が重い役割を演ずることができて、私はあなたにあなた自身を誇りに思って欲しいです」と、マチムラが言いました。

護衛艦ムラサメは、横須賀から海に向かいました。燃料供給容器オウミは、金曜日に去る予定です。

船は、燃料と他の支持をアフガニスタンで米国主導の「恐怖との戦い」の一部としてインド洋で軍事行動をしている連合軍に提供します。

2台の船は、合計およそ340人の軍隊を運んで、およそ3週でインド洋に到着して、2月中旬に燃料補給している大使館に戻ることになっています。

日本は11月にその船をインド洋から引き離しました。そして、任務で議会行き詰まりのために軍の努力へのその主要な貢献を終えました。

反対勢力は任務に反対しました。そして、日本(それは第二次世界大戦で敗北から公式に平和主義的でした)が「アメリカの戦争」に参加してはならないと主張しました。

政府は、日本が、世界の第2の最大の経済として、世界的な保安に貢献する必要があると反論しました。

「この活動は、世界によって非常に有り難いです」と、石破茂国防相が軍隊に話しました。「私は、あなたが国と世界のために完全に任務を遂行すると思っています。」

応えて、佐伯静治少佐は言いました:「我々は、世界の信頼を我々の国に再確立するために、我々の最善を尽くします。」

また、式典で、分かれた議会で海軍任務を広げることに関する彼の怠慢のため、9月に一つには辞任した前阿部信三首相は、いました。

福田康夫首相は、イベントを休んでいました。

反対勢力は任務を再開するための法律を後退させることを拒否して、政府は今月、反対主導の上院を越えるために下院でその圧倒的大多数を使う珍しいステップをとりました。

保守的なエイブよりイデオロギーでない間、フクダはほとんど油のその全ての供給が中東から来て、インド洋の安全が日本にとって重要であると主張しました。

日本の燃料がイラクでも使われた推測があったので、海軍任務はさらに論争の的でした。

新しい法律は、アフガニスタンでテロリズムを防止している活動を支持するために、日本の活動を制限します。防御省は、それが手紙を彼らがガイドラインに従うことを確実とするために油を受けている国と交換したいと言いました。

しかし、日本の報道には、非実用的であるように、アメリカ合衆国が要請を拒否したとありました。



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Japan's warships resume missions(CNN)


東京(日本)(CNN)日本海軍はアフガニスタンで米国が率いる連立を支持して国の燃料補給使命を再び始めるために木曜日に2台の船で最初のものを展開しましたと、共同通信社が報告しました。

再開 ― それは3ヵ月の中断を終えます ― はより安定した「国際社会でその義務を果たす日本のために不可欠な」および援助製造アフガニスタンであると、石破茂国防相が共同によると横須賀ベース(東京の南)で開かれる式典で言いました。

駆逐艦ムラサメは木曜日に横須賀からインド洋へ向かいました、そこで、およそ3週で、それはオウミ(13,500トン支持船)と会います。オウミは、金曜日にそのベースを南西部日本に残す予定です。

2-船タスクフォースは、340人の乗員を含みます。

日本は第二次世界大戦以来平和主義的な国でした、そして、燃料補給活動へのその参加は論争の的でした。11月1日に、政府がそれを広げるために議会との一致に達することができなかったあと、日本の国防相は停止をそれに注文しました。

「海軍自衛隊が任務を止めるのを見ることは、非常に残念で、悲しいです」と、石破茂がその時に言いました。「私は、国防省の代表として、重大な責任を感じます。」

余波において、官僚は大使館に戻るために合意すると誓いました。反対勢力がそれを再開するための法律をサポートすることを拒否したが、政府は越える下院でその大多数を使いました。そして、日本の海上自衛隊が大使館に戻るのを許しました。

船は油と水を米国が率いる連立に参加している船に提供することになっていると、共同が報告しました。

およそ100人は、横須賀のベースの外で、木曜日の朝に配備に抗議しました。

ブレークの前に、日本は2001年以降インド洋で連立軍艦に燃料補給していました。




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Japanese MSDF ship departs for resumption of refueling mission(新華社)


TOKYO、1月24日(新華社)に-日本海上自衛隊(MSDF)は、駆逐艦ムラサメをアフガニスタンの内外に米国が率いるテロ対策活動のために燃料補給大使館に戻るためにインド洋のために木曜日に中部日本の神奈川県でその母港を残させます。

横須賀海兵隊員ベースの埠頭で開かれる式典で、共同Newsによれば、日本の石破茂国防相は、燃料補給任務が日本の国際的な義務の一部で、アフガニスタンの再建を援助すると言いました。

13,500トン艦隊支持船オウミは、途中でムラサメに加わるために、金曜日に南日本の長崎県で佐世保ポートを去ります。燃料補給任務は、1年にあてはまる新しいテロ対策特別な処置法によって、2月に順序に戻ります。

前のテロ対策特別な処置法が失効したので、燃料補給任務は11月1日から中止されました。

日本の支配する自由民主党(LDP)と政府はseldomlyに使い古した立法上の規則によって今月始め国会を通して任務を認可していて、上院の不認可を越えている新しい請求を管理しました。そして、それは反対ブロックによって支配されます。

主要な反対民主党(それは昨年の上院選挙の後、自民党の優位を下院だけに限定しました)が問題に関して協力することを拒否した時から、請求は1月までの数カ月間の日本の政治の焦点でした。



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Japanese ship leaves port on Afghan mission(ロイター)


YOKOSUKA、日本、1月24日(ロイター)勝利を収めた日本の当局は木曜日にインド洋に向けられる海軍駆逐艦から降りて手を振りました、そこで、それはアフガニスタンに米国が率いる作戦を支持して燃料補給している大使館に戻ります。

法的委任が11月に尽きたあと、日本の船はほぼ3ヵ月の間身を引くことを強いられました、そして、強力な反対民主党は法律の拡張を先延ばしにしました。

「インド洋でのこれらの活動は直接中東の安定との関連があります。そこでは、我々は天然資源を頼って、我々の国益に直接結ばれます」と、石破茂国防相が集められた客と海軍人員に話しました。

ブラスバンドはプレーしました、そして、灰色のムラサメがデッキに沿って並んでいる水夫とゆっくり横須賀(東京の南)の日本の海軍基地からすべったので、家族は観察しました。

民主党が任務が日本の平和憲法を破ると主張したので、与党連合(それは議会の下院をコントロールします)と反対に制御された上院の間の行き詰まりは何ヶ月も長引きました。

論争を分かれた議会で通過させるストレスは、disgestiveな不満で9月に元首相阿部信三の突然の辞任につながりました。

彼の後継者、福田康夫は、アメリカ合衆国からの圧力の下に、3分の2大多数(批評家がいじめに達すると言った動き)で下院で二度目にそれを通過することによって、請求を議会に強引に通しました。

微笑んでいるエイブは、木曜日の出発式で客の内の一人でした。

ムラサメは支持船と力を合わせます。そして、それは金曜日に出帆することになっていて、油と水を新しい1年の法的委任の下でU.S主導のテロ対策活動に参加している船に提供します。(古池将造による報道(イザベルレノルズによって書く))


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Japanese destroyer leaves for resuming Afghan refueling mission(イスラム世界ニュース)01/24/2008 - 09:54.
* Muslim World News

By KUNA

東京:日本の海軍船ムラサメは木曜日に横須賀ポート(東京の南)をインド洋に向かって進むままにしておきました、そこで、それは3ヵ月の中断の後、アフガニスタンで、そして、の近くでUS主導のテロ防止活動のために日本の燃料補給使命を再び始めます。

歓送会式で話して、石破茂国防相は、後方支援の再開が国際社会によって非常に有り難いと約190人の乗員に話しました。

「私は、あなたに日本と残りの世界の利益のために完全に仕事を完了してもらいたいです」と、イシバが言いました。「日本はその世界的な責任を果たします、そして、この任務はアフガニスタンをより安定にするのを助けます」と、イシバが強調しました。

4,550 トンムラサメは13,500トン供給船オウミに加わります。そして、それは金曜日に佐世保ベースを南西部日本に残します。2台の船は、中で乗員が合計して、佐伯静治MSDF大尉によって命じた340で、2月中旬に米国主導の連立船に油を供給することを再開することになっています。

「すべてのメンバーは元気で、市民の予想に対処するために彼らの出来るだけのことをする気があります」と、キャプテンが言いました。

政府が特別な法律が広げられるために議会承認を得ることができなかったあと法律が11月1日に失効した時から、日本の海軍使命は中止されました。そして、7月に上院選挙で与党陣営の敗北に続きました。

しかし、今月始め、議会はその海上自衛隊に野党から抵抗にもかかわらず燃料補給大使館に戻る許可を与えている新しい法律を制定しました。

燃料補給任務は米国で9月11日のテロ攻撃の後、2001年12月を始めました。2年の法律は2005年に2003と1年間のもう2年の間広げられました。日本は、米国、フランス、英国とパキスタンを含む11カ国から、船に794の出来事でおよそ490,000klの燃料を提供しました。



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以上、太田光の私が総理大臣になったら…秘書田中。二回分 に書いた、声を大にして言っていた部分。

いたって中立的に思うのは、気のせいとは思えないのだけど?
自衛隊という言葉の訳し方は、新華社通信が一番正確そう。
その他、イシバの熱血ぶりへの客観的な眼差しに、好感をもった。

(翻訳は一番上がinfoseekの関西弁翻訳。他はみなYahoo翻訳)
posted by sukima at 00:54 | TrackBack(0) | ジャーナリズム | 更新情報をチェックする

【報告】入デジしました

思えば昨年の9月、それまでよく見ていた朝日ニュースターが完全デジタル化されたため見れなくなり、いかにも貧乏人の味方っぽくしていた局だけに無性に頭に来た事があった。こうなったらうちは2011年になっても地デジなんか始めず、テレビも買い換えず、アナログにしがみついてそのまま一生を終えるんだ!! と決意を固めていた。

のであったが、先月、うちが契約しているケーブルテレビから何度も案内チラシが来て、デジタルに移行してくれと言う。もちろんアナログ原理主義のうちはそんな案内はムシしていたのであるが、何度もチラシが来たあげく電話がかかってきて、「そちらのマンションの家主様のご意向で、デジタル導入はもう決まっている」と言うのだ。つまり、強制、逆らえないと。

それからは、あれよあれよという間に工事の人がやってきてしまって、あれこれ説明をしてくれて、やたらと見れる局が増えたのと、オンデマンドってやつができるようになったのと、インタラクチブの何とかってのができるようになったのとで大変だった。その上、HDD機能もオプションで付けますよ、とのことで、それを使うと、裏と表の両方の番組が一度に録画できるうえ、録画予約も画面上で一発で、ビデオの時のあの面倒で間違えやすい時間設定がないという。いやーーそりゃ便利だなと、その説明を聞いて、値段の方も聞いて、そっちのオプションの方も頼んだ、というわけだ。


と、いうことで、「デジタルなんてバカバカしい、あほな番組しかやってないのに、無駄なテクノロジーばかりが増えるわね」と思っていたのであるが、必ずしもそうではないと分った。特に、テレビでも見ようかなと思ってテレビをつけても、これといった番組をやっていないことがほとんどであるが、気になったのをバンバン録画しておけば、そんな時に見れて、無駄な視聴時間を持たずにすむのだ。


なので、うちは最新のテレビ環境を手に入れたと言っても過言ではなさそうなので、ほんとに、わたしをアナログの友だと思っていた人が万一にもいたなら、ごめんなさい。デジ、便利。オススメ。って、まるで煙草をやめた人が吸っている人に禁煙をすすめるようなテイタラク感が漂うけど。

(といっても、テレビ本体の方はまだ14インチの昔ながらのやつなので、デジ機能発揮しきれていない)


それで今は、日本のニュース番組には何と何があるのかと調べて、もっとも有意義なニュース番組をチェックしていきたいと、かように考えているのである。なかなか完了しそうにない計画であるものの、ちょっとやってみようと思う。

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上製品、いいか悪いか分らないけど、とりあえずアフィる
posted by sukima at 01:31 | TrackBack(0) | 小ネタ | 更新情報をチェックする

2008年03月13日

テレビのニュース番組について研究発表、その前に

「日本のニュース番組には何と何があるのかと調べて、もっとも有意義なニュース番組をチェックしていきたい」


と言ったきり、Sはどこへともなく姿を消した……


となりそうな昨今なので、何かupする。
しかし今のところ上記計画は一歩も進んでいない。
録画予約だけは面白がって次々に行っているものの、再生して見る作業が一個も進まないのだ。
だいたい昨日や一昨日のニュース番組など、見る気おきないことおびただしい。
まして3日前とか1週間前なんかなおさら。つくづくニュースは生もの、本日中にお召し上がりくださいなのだ。

ただ、録画予約しまくっただけでもいくつかの発見があったので、発表する。


▼ニュースには2、3分、もしくは5分くらいの短いやつと、1時間くらいの長いやつがある
▼ニュースの時間帯は各局で重なっていることが多い。時間帯を大別すると、「夕方」「夜」「深夜に近い夜」である。
(朝や昼もあるが、そっちの録画体験はまだナシ)
▼夜放映の1時間くらいの長いニュース番組では、「その日一日のすべてがわかる」が売り文句のことが多い
▼ニュースはいくつかに分類できる。わたしの加入しているケーブルテレビの分類では、「定時・総合」「天気」「特集・ドキュメント」「政治・国会」「経済・市況」の五つである。

以上。

ふーーん。なるほどねぇ…
と何かが分った気がするのであるが、それが何か分らない。

分類に関しては、「芸能」「スポーツ」「海外」などの分類方法も思いつく。
ネットではどう分類しているだろうか、見てみよう。


▼ニュースサイトとして最近もっとも発展著しいと思われるAFPBBニュースの場合

主要ニュース エンタメ&スポーツ アクセストップ

と、意外とシンプルにこの三つだけなのが大きな特徴。ただしこれだけではとりとめなさ過ぎるせいか、サブジャンルもあり。

△サブジャンル1
* トップ
* おもしろニュース
* 人気ランキング
* 動画
* 新着ブログエントリー
* MODE PRESS
* Actiblog
* 企業リリース
* 芸能リリース
* 国際支援・援助
* RSS
△サブジャンル2
* 政治
* 経済
* 戦争・紛争
* 災害・事故・事件
* スポーツ
* エンターテインメント
* 韓国エンタメ
* ファッション
* ライフ・カルチャー
* 環境・サイエンス・IT
* 映画
* 音楽
* 芸能
* エンタメ その他
* ファッション

ニュースサイトに面白さを求める人にはサブジャンル1を、ニュースに面白さは求めず「報道」として捉える人にはサブジャンル2をオススメする、という構成だろうか。特徴としては、豊富な画像や、ブログに貼り付けられるサービスなど、来訪者にとってのウマミが多い点だろう。

▼次に大手新聞社のサイトで、読売
こちらも、分類方法をいくつか用意している。

△ホーム 社会 スポーツ マネー・経済 政治 国際 科学 地域 特集

△他のナビゲーション
天気 地図 ショッピング 雑誌 交通 映画 写真 動画 データベース サイト案内

△もう一個のナビ
教育 医療と介護 住まい 大手小町 旅行 グルメ クルマ ネット しごと 読書 エンタメ 新・大人 社説 ENGLISH


とりたてて特徴は感じられない。

▼次はアサヒコム

* 住まい
* 就職・転職
* BOOK
* 食と料理
* ファッション
* 健康
* 愛車
* 教育
* デジタル
* トラベル
* 囲碁
* 将棋
* 社説
* コラム
* ショッピング
* be
* どらく
* プレミアム
* 動画

他のナビ

* ホーム
* 社会
* スポーツ
* ビジネス
* 暮らし
* 政治
* 国際
* 文化・芸能
* サイエンス
* ENGLISH
* マイタウン
* 天気
* 交通情報
* アスパラクラブ

特に特徴なし。あえていえば、アスパラクラブって何? beって何?とムダな謎が多い点か

▼次は毎日

ホーム ニュースセレクト エンタメ&スポーツ ライフスタイル

と、大きくは4。

細かいナビとして
* 天気
* 特集
* フォト
* 動画
* 地域
* ランキング
* ことば
* 毎日jpラボ
* RSS

もうひとつ、

事件・事故・裁判|話題|経済|海外|政治|サイエンス|気象・地震|人事・訃報|社説・解説・コラム

と、三種類の分類方法を装備。


▼次はCNN
|ホーム|ワールド|USA|ビジネス|スポーツ|サイエンス|エンタテインメント|こぼれ話|

と、他のナビはないのでいたってシンプル。


▼次はイギリスの国営放送であるBBC
分類は以下の9つ。

△News Sport Radio Radio in the UK TV TV in the UK Weather Learning English Other BBC sites

Newsの中はさらに
* World
* Africa
* Americas
* Asia Pacific
* Europe
* Middle East
* South Asia
* UK

* Business
* Science/Nature
* Technology
* Health
* Entertainment
* Also in the news

* Most Emailed
* Most Read

と、細かく分かれているものの、読者が編集できるeditボタンが付いているため、いらぬ情報はカットできる。ひとりの人間がすべてのニュースに目を通すことは不可能である以上、このような仕組みを作りつつ、「TOP NEWS STORY」として局の選んだニュースを皆に見せている。ここは報道サイドにとって、色々な意味で大事な部分であろうし、これがないと完全に中心を失い、GoogleNewsのようになってしまうため、やはり必要かと思う。
全体から受ける印象は、全世界に読者がいることを想定した作り、全世界のニュースの一次ソース発信者としての自負と誇りであろうか。よく知らないが、記者が全世界に散らばっているに違いない。大英帝国魂がこんなところにもみゃくみゃくと生きているということなのか、ネットの大航海時代ということなのか、ともかく、全体に壮大な印象である。さらに、世界に興味の無い、自国のニュースだけ押さえておきたい(一部の?)イギリス人向けの分類も忘れていない。


▼次は、我が国にとってのBBC的位置付けであるNHKオンライン

ごちゃごちゃなので、分類を判別するの難しい。
当のNHKにも自覚があるのか、6日後(3/18)の午後2時にトップページをリニューアルすると予告中。先日のyahooも同じ予告をしていたが、あちらは最大級のポータルサイトであり、ネット創生期からインターネットのけん引役であり、以来守ってきた伝統&各国共通のデザインを変更するからこそ、予告に意味があったのであって、NHKの場合しなくてもいいだろう。と思うけど、盛り上げている模様なので、気が向いたら見に行こう。


▼次は大韓民国の日刊新聞である朝鮮日報の日本語版

こちらも日本の新聞社と似ているかなと思ったが、大きく違うのは、エンタメに力がものすごく入っている点だ。
はっきり言って、大分類は「ニュース」と「エンタメ」の二種類だけだ。なおかつ、エンタメからみの広告も目立ち、よほど日本人はフィギュア好きと思われているのか、韓国人気俳優のフィギュア(球体ドールとも言っている)が目白押し。
本家ハングル語の方も見たら、本家にはそんな広告は見当たらず、あくまで地味なレイアウトの真面目系。もっとも当方のPCにはハングル文字がインストールされていないため全部文字化けなので、もどかしいものがある。英語はもちろんのこと、フランス語やドイツ語やロシア語や台湾語(中国語?)ならそれなりに表示されるだけに、残念だと思った。

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と、いう感じで、考えれば考えるほど、情報源としてはネットの方が楽しいというと語弊があるものの、なんというか、自分の都合のいい時間に、自分の視点でじっくり眺められるという点で、魅力なのだ。
といっても、テレビには音と映像があるという強みがあるので、そちらを重点的に受け取る、という考え方にしようかと思う。
まーそんなのは自然と多くの人がそうしているはずであるが、もっと自覚的に。

ということで
「日本のニュース番組には何と何があるのかと調べて、もっとも有意義なニュース番組をチェックしていきたい」
はちょっと休憩。

posted by sukima at 01:35 | TrackBack(0) | ジャーナリズム | 更新情報をチェックする

ジャーナリズム、その中心と可能性。はあるのか?

シンプソンズ 文房具 セット★ケーブルテレビでアメリカのCNNニュースを時々見ると、「ジャーナリズムは民主主義の基本!」と何度も言っている。
鼻につくような自負をいっぱいにして、我こそが民主主義の中心だと叫んでいるのだ。
確かに、情報がなくては判断のしようがなく、投票行動に差し支えるから、それはそうだと思う。
ただ、それはジャーナリズムがちゃんと機能している場合だけだろう。
アメリカはどうか知らないが、日本の場合、いくつかの不安点がある。たぶん何度も同じことを繰りかえし書いているので、退屈だと思うけども、テレビのニュースにしろ、新聞にしろ、次の点を点検したい。


1:政官財から自立しているか。政官財から報道の自由を確保しているか
2:何をどう世論誘導しているか。「偏向」の仕方と度合い
3:現時点までに出て来た問題点を継続的に、取材、報道しているか
4:何を伝えることにしているのか、はっきりしてほしい


1は、広告費をたくさん出してくれる金融会社の批判が書けず、多くの自殺者を生むなど、問題が大きくなった。昨年、よくやく法律が整備されたので沈静したが。現在は、製薬会社の批判ができないことなどが、有名である。NHKの場合は、制作費を貰う関係(かどうか?)自民党との関係。

2は、現実問題、完全に偏向しないことは難しいと思われるので、その度合いのチェックが必要かと

3、思えば安倍晋三の求心力はものすごいものがあって、彼のお陰で昨年は政治への関心が多く集まったが、今はそういう黒アイドルがいなくなった。それはそれでメデタイ。しかし人としての中心はなくなっても、関心としての中心はいくつかある。
その代表が「厚生労働省」。
「厚生労働省」は年金問題、薬害問題と、起こした事件の大きさ、人道的な非道さ、巨額の税金の無駄遣いと、ほっとけない大問題の元凶となっている。何か解決したわけではないので、この後も物忘れしないで、強烈に取材、報道をしてもらいたいと、つくづく思う。

4、ジャーナリズムに何をどれくらい求めていいのか、どうもハッキリしない。ことにテレビの場合は、「CMを流すために始まったテレビ放送なので、真実を追究する義務はない」という、見解もあるほどだ。
まーそういうことならそういうつもりになるしかないが…


しかし、ジャーナリズムの側にだけ正義感や大きな信念を期待してもムダだろうなと思う。
「世論」(どういう形でかの)との相互関係(どういう形でかの)を生かそうとするメディアが、これからは、花マルか。
posted by sukima at 13:37 | TrackBack(0) | ジャーナリズム | 更新情報をチェックする

太田総理。秘書田中さん

パリの女は産んでいる―“恋愛大国フランス”に子供が増えた理由我が家のテレビ、デジタル対応&HDDの導入によって、録画し忘れがほぼなくなったのはウレシイというかナンというか。
さっそくHDD録画したら、前も後ろも1秒の無駄なく、番組「だけ」が録画されているので、実に気持ちよく視聴できた。

2008年3月7日放送分
インターネットの利用は1日1時間までとします
2008年2月29日放送分
海外からこの先10年間食品の輸入を禁止します
2008年2月22日放送分
子ども2人目を産んだら成人するまで毎月10万円を支給します
高速道路を今すぐ無料にします
2008年2月15日放送分
ガソリン税を撤廃します
2008年2月8日放送分
遺産相続を禁止します
(2月8日はまだデジタル化されていなかったため、録画忘れ)


この中で印象に強いのは、「子供2人目」と「ネットの利用時間」かな。

あと「高速道路」も、国土交通省のことを知ることができで有意義だった。なんでも、国土交通省の人たちは、徴収した高速道路の通行料金で、マッサージチェアやカラオケ機械を買っているんだそうだ。厚生労働省ほどではないものの、許せない話である。そういえばうんと昔から、「高速道路が有料なのは最初だけです。ン年で無料になります」と言っていたのに、いつまでたってもならない。昨年大分に車で行った時も、道路代がかさんで仕方なかったし、いつも買い物はネットなんだけど、あの「送料」の高さなんとかならないのか。
ちなみに、大分は、行きは山陽道路、帰りは中国道を通った。ネットの評判では山陽道路を薦めていたけれど、特に違いはなし。あえて言えば山陽道路の方が陽気か。でも、思ったほど「海」は見えなかった。


■「子ども2人目を産んだら成人するまで毎月10万円を支給します」
思えば2005年、『パリの女は産んでいる』(by中島さおり)という本が紹介されているのを、他ブログでみて、すっかりフランス国家のファンになったことがあった。ブログによれば、「04年の出生率、日本は1.29なのに、フランスは1.90。人口を増やす目安である出生率2.10の達成も近い」というのだ。(2005年11月時点)

あーあ。どうしてこう日本人女性はいつまでたっても、パリジェンヌのようにいかないんだろう? これは国家の仕組みの問題なのか、儒教とかの思想問題なのか、いつまでも天皇制がいけないのか。やっぱ革命でもすっか!!? うーーん、革命か……… とか思うけど具体的に何をすればいいのか。ともかく今は、自力でその10万を確保しなくちゃならない。
なんというか、この一件は、関心継続する必要ありだ。


■「インターネットの利用は1日1時間までとします」

テリー伊藤さんを見ていたら、小学校の時の担任の先生を思い出した。
その先生は大学卒業したばかりの中途採用で、わたしらが小4の2学期にやってきたんだけど、クラスの皆と一通り付き合った後、こんなことを言い出した。

「お前ら、どうして殴り合いのケンカをしないんだよ!!!!!」

その先生は全共闘世代というのか、学生運動を経験して来た人なので、人間同士が分かり合うにはトコトン殴りあうまで、と思っていたのだろう。しかし、こちらにしてみれば、へ? ってなもんで、なんでそんな痛いことを好き好んでしなくてはならないのか、ぜんぜん分らず、キョトンとしていたものだ。その後も、殴り合いのケンカというやつは、わたしはテレビドラマ以外で見たことは一度もない。そんなで、先生はいつももどかしがっていたが、子供達と分かり合おうという気持ちが強くて、わたしは先生と交換ノートをやっていた。

テリー伊藤さんが、ああいう風に言ってくれることは、とてもありがたい事だと思う。
わたしもその先生が大好きだったし。
もっともテリーさんの言うこと聞く気はないけど。
言うこと聞かれなくても、やはり言ってくれるとうれしいなーとおもうのであるが、勝手かな?


あと、問題点として「何でもネットで調べてしまい、自分の足や手で調べない(から問題)」というのがあるのだけど、昔だって、例えばよその国ことを調べるのは、図書室の「百科事典」しかなかった。
わたしは中学生の時「アルバニア」について調べて発表することになったんだけど、もう、どこをどう調べても何一つ情報がないのだ。それもそのはず、当時共産国だったアルバニアはもとから情報を開示していなかった。ただ、百科事典にだけは数行説明が載っていて、それだけを、模造紙に大書してお茶を濁したものだ。あのアルバニア、大人に聞いても誰も知らないし、ホントに参った。
今、「アルバニア」で検索すると約 1,400,000 件ヒットする。夢のようだ。ただ、多すぎるので、捨てる作業が必要だ。情報は限りなくある。あとはどういう基準をもつのか? 全部wikipediaですますのが、今のところ問題視されているようだが。
posted by sukima at 15:30 | TrackBack(0) | 00年代現社 | 更新情報をチェックする

2008年03月26日

アマゾンアカウント抹消方法

ウハウハって感じの本3/12以降、2ちゃんねるを皮切りに騒ぎになった「アマゾンほしい物リスト問題」。
わたしも13日か14日にはその話題に気づいたものの、まさか自分が「ほしい物リスト」に品物を入れているとは思っていなかったため、「アダルトグッズやエロ関連をあんなとこのリストに入れるなんて勇気あるなぁアハハ」くらいにしか思っていなかった。
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謎の造語「準児童ポルノ」。そんなのより現実の人間の子ども救済へ

<児童ポルノ:根絶訴え「単純所持禁止」で署名活動 ヤフー、MSも賛同>という記事を読んだ。

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posted by sukima at 23:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 00年代現社 | 更新情報をチェックする
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