2007年12月29日

転々

転々『時効警察』、『帰ってきた時効警察』と愛好して来た流れもあり、観に行った。
定刻より遅れぎみに行ったため、すでに予告編は終わり、本編が始まっていた。
椅子に座ったらすぐに、靴下を口に押し込まれるオダギリ・ジョー(文哉)の顔をみることになったのだ。
その暴力沙汰や口の中の靴下もそうだが、それ以上に軽いショックを受けたのは、文哉の部屋のあまりの汚さだった。


続きを読む(関係のない話が多いレビュウです)
posted by sukima at 03:46| Comment(0) | TrackBack(0) | Review | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。