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記事一覧

2013年   (12/31)■[info]引越します (12/25)わたしの結論:そのアドバイスに賛成です (12/23)2013年を振り返る。自ブログはじめ政治とか (11/23)10周年おめでとうございますseesaa!! (11/20)追憶の花火 / 長崎さゆり (11/15)ネットのバカ / 中川淳一郎 (11/05)毒婦たち 東電OLと木嶋佳苗のあいだ (10/23)<岩上安身責任編集 – IWJ Independent Web Journal>が危機であるとの事 (10/23)アウトレイジビヨンド (10/20)日記に書き忘れていたので10/13のデモ追加 (10/20)9月から10月にかけてDiary (09/23)安倍晋三さんのフェイスブックはまるで王宮の間。ルイ16世かっつーの! (09/20)消費税増税を今からでも遅くないからやめるべきである10個以上の理由のうちの何個か (09/19)8月11日から9月14日あたりまでのDiary (08/20)バブルの死角 日本人が損するカラクリ / 岩本沙弓 (08/17)続★麻生太郎は結局何が言いたかったのかを、考える。副題「そうだったのか!麻生太郎」「あっそう」 (08/14)麻生太郎は結局何が言いたかったのかを、考える (08/11)7月から8月10日までのDiary (07/22)2013年参議院選挙雑感。副題:9条は守るよりも使い道考えた方がよくない? (…

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対テロ新法案 民主、参院に対案提出

昨日のニュース 民主党、新テロ対策法で「継続審議」戦術  12月21日23時15分配信 産経新聞  民主党は21日、政府の新テロ対策特別措置法案への対案となる「国際テロリズム防止と根絶のためのアフガニスタン復興支援特措法案」を参院に提出した。共産、社民両党は自衛隊派遣を含む民主党案に批判的で、民主党は自らの対案も政府案も採決せず、継続審議にするよう求める見通し。だが、与党は1月11日までに参院で採決されなければ、憲法の「みなし否決」条項で、衆院で再議決して新テロ特措法案を成立させる方針だ。  民主党の鉢呂吉雄「次の内閣」外務担当は提出後の記者会見で「来年1月15日の会期末までに十分審議できなければ継続審議にして、通常国会で双方の法案を審議すべきだ」と述べた。また、小沢一郎代表は21日夕、記者団に「国連の活動の枠内で可能な限り国際貢献をやる原則だ。米軍へ給油する政府の法案と、民生支援の民主党の考え方が俎上(そじよう)に載った。国民には分かりやすくなった」と語った。  民主党案は、人道復興支援と治安改革のため、自衛隊や文民をアフガン本土へ派遣し、武装解除や医療、物資輸送、インフラ整備などに従事させる。武装集団が抗争停止を合意している地域か現地住民に被害が生じない(安全な)地域で活動を実施。自衛隊部隊には活動への抵抗を抑止するための武器使用を初めて認める。  民主党が対案提出に踏み切ったのは「対案を出せず、政権担当能力がない」との与党からの批判をかわす狙い…

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読売新聞を見て来た

本日は連休&クリスマスのせいか、外泊の方が多く、仕事かなりヒマだった。 なので患者さま用の新聞を拝借、小沢民主の出した「対案」がどのように報道されているのか知ろうと、点検。 ちなみに、置いてあるのは「読売」だけなのでそれだけ点検。 見たのは、21日朝夕刊、22日朝夕刊、本日朝刊(夕刊は日曜なのでナシ) ところが、 ない、ない、どこにもない!! と思ったらとても小さくあった。(写真) 21日朝刊第4面の一番内側にかろうじてあったのだ。 そう、ぎゅう詰めの電車の中で見ると、充分に開けないので見落としてしまう、奥の方。 「なるほどねぇ」と思いつつ帰宅した夜だった。 (ぜんぜん関係ないけど、この記事の下が「PHPの本」の宣伝欄で、小さなクイズコーナーがあって、いわく <『女の品格』の第二弾は『○の品格』 ○に入る漢字は何?> というのだった。女の品格皆無のわたしはお下品な漢字しか浮かばないのだった。)

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成り行きを追う

自衛隊のアフガン派遣、政府が「合憲」解釈という記事もあったのだった。 テロ特措法の期限が切れた11月1日までのことはなんとなく把握しているものの、その後どうなったのか見損ねていた(守屋ナントカつう夫婦の話題ばかりでダレた)ので、鋭意確認中だ。

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週刊現代で解ろうとしてみた

11月1日以降の政治状況を概観することは存外難しかった。 まずやったことは「自衛隊 テロ 特 参議院」で検索することであったが、収穫はなかった。 もっとも、SERPの上位3件しか確認しなかったのだから、無理もない。 それ以前に、検索キーワードが悪いのかもしれないので、あとでまたやってみる。 その他、「ニュースの深層」は見れないし(かってにデジタル化されたため)、「クローズアップ現代」は今年7月のケシ栽培以降、「アフガニスタン」や「テロ特措法」をてってー的に避けて(避けている点については、アフガニスタンに限らないのだけど)いるし、ビデオニュース・ドットコムにいたっては、11月9日に「幻の安保政策大転換を惜しむ 小沢辞任騒動を受けて」と、惜しんだきりその続きがないのである。 もう、何で調べればいいのだ。 仕方がないから、スーパーに寄ったおり、『週刊現代』を買った。 なぜ『週刊現代』かというと、何かとよく見かける雑誌名だからである。 雑誌コーナーで手に取ると、派手派手な表紙で、「取材力ナンバー1!『超大型ワイド』年末年始特大号」とあり、この際まとめてこの1年間を全部見てしまおうと、合理的な考えをもった。 むろん、一番見たいのは、テロ特関連の直近の政治だ。 と、いうことで第1ページ目である。 第1ページ目は「2007年日本を激震させた 週刊現代スクープの瞬間!」という、血塗られたような赤い巨大なフォントが禍々しく踊るグラビアページで、写真は、雪の中の一組の…

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